地球流体電脳倶楽部

/GFD_Dennou_Club/ ftp/ arch/ prepri/

2005

電脳関係者の原稿・OHP等アーカイブ 2005 年
林祥介 (2004-11-25)


要約

apeworkshop/
APE Workshop
林祥介 (2005/04/12 作成)
20-22 April 2005, Department of Meteorology at The University of Reading, UK
dps/
37th Meeting of the AAS Division for Planetary Sciences
光田千紘 (2005/09/12)
2005/09/04 - 11/09, University of Cambridge
egu/
European Geosciences Union General Assembly 2005, Vienna, Austria, 24 - 29 April 2005
林 祥介 (2005/01/30)
fluidsoc/
2005 年 日本流体力学会年会
林祥介 (2005/04/27 作成)
2005 年 9 月 5 日 (月) 〜 7 日 (水) 工学院大学 (新宿校舎), 日本流体力学会
goudou/
地球惑星科学関連学会 2005年 合同大会
林祥介 (2005/02/06 作成)
日時 : 2005 年 5 月 22 日 (日) 〜 5 月 26 日(木)。 場所 : 幕張メッセ国際会議場。
hokudai/
2005 年 北海道大学
森川 靖大 (2005/02/03 作成)
isas-lp/
宇宙科学研究本部 第 38 回月惑星シンポジウム 2005 年 7 月 27 日(水) 〜 7 月 29 日(金) 宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究本部
林祥介 (2005/06/29)
isas-taiki/
宇宙科学研究所 第19回大気圏シンポジウム 2005
林祥介 (2005/02/14)
jnctam/
2005 年 第 54 回理論応用力学講演会 2005 年 01 月 25 日 〜 27 日
林 祥介 (2004/10/11)
marsaero/
火星エアロノミー勉強会 2005 年 11 月 17 日(木) 宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究本部
林祥介 (2005/12/26)
marsmicro/
Kobe University, the 21st century COE program, Microsymposium, Climate and Meteorology on Mars, Kobe, 17 June 2005
林 祥介 (2005/06/20)
metsoc.aut/
2005 年 日本気象学会秋季大会
林祥介 (2005/11/20 )
2005 年 11 月 20 日 (日) 〜 11 月 22 日 (火), 神戸大学
metsoc.spr/
2005 年 日本気象学会春季大会
林祥介 (2005-03-01 山田由貴子)
2005 年 5 月 15 日 (日) 〜 5 月 18 日 (水), 東京大学本郷キャンパス (東京都文京区本郷7-3-1)
metsoc.sum/
日本気象学会夏期特別セミナー 第 17 回若手会夏の学校
林祥介 (2005-08-01 光田千紘)
2005 年 7 月 29 日 (金) 〜 7 月 31 日 (日), 草津温泉, 草津セミナーハウス (群馬県吾妻郡草津町大字草津宇白根737)
newtrends/
4th International Symposium on New Trends of Physics, Sapporo, 1 - 2 April 2005
林 祥介 (2005/02/26)
nies/
平成 17 (2005) 年度国立環境研究所関係成果物
林祥介 (2004/10/18)
ruby/
2005 年 ruby workshop
林祥介 (2005/03/21 作成)
stel-gi/
名古屋大学太陽地球環境研究所 研究小集会 宇宙地球情報科学研究会
林祥介 (2005/12/15 作成)
2005/12/15 (木) 〜 12/16 (金), 愛媛大学総合情報メディアセンター
wakusei.aut/
2005 年 日本惑星科学会 秋季講演会
林 祥介 (2005/09/24)
2005 年 9 月 20 日 (火) 〜 9 月 22 日 (木), 会津大学

詳細

apeworkshop/
APE Workshop
林祥介 (2005/04/12 作成)
20-22 April 2005, Department of Meteorology at The University of Reading, UK
apeworkshop/ape-aguforape/
Wataru Ohfuchi, 2005: AGU for APE. APE Workshop 2005, Reading, UK.
(maintainer: missing) (2005/04/12 山田 由貴子)
[講演日 04 月 20 日 発表資料目次は ./index.html]
apeworkshop/ape-ohfuchi/
Wataru Ohfuchi, Yukiko Yamada, Takeaki Sampe, Mayumi K. Yoshioka, Yoshiyuki O. Takahashi, Yoshi-Yuki Hayashi, 2005: Sensitivity of Intensities of Subtropical Jet and Hadley Circulation onCumulus Parameterizations and Resolutions. APE Workshop 2005, Reading, UK.
(maintainer: missing) (2005/04/12 山田 由貴子)
[講演日 04 月 21 日 発表資料目次は ./index.html]
apeworkshop/ape-shosuke/
Yoshi-Yuki Hayashi, Yukiko Yamada, Yoshiyuki O. Takahashi, Masaki Ishiwatari, Mayumi K. Yoshioka, Wataru Ohfuchi, Takeaki Sampe, Kensuke Nakajima, 2005: On the varieties offorced and spontaneously generated tropical precipitation patterns: some expectations and results. APE Workshop 2005, Reading, UK.
山田 由貴子 (2005/04/12 山田 由貴子)
[講演日 04 月 20, 21 日 発表資料目次は ./index.html]
apeworkshop/ape-yukiko/
Yukiko YAMADA, Takeaki SAMPE, Yoshiyuki O. TAKAHASHI, Mayumi K. YOSHIOKA,Wataru OHFUCHI, Masaki ISHIWATARI, Kensuke NAKAJIMA, Yoshi-Yuki HAYASHI, 2005: A resolution dependence of equatorial precipitation activities represented in a general circulation model. APE Workshop 2005, Reading, UK.
山田 由貴子 (2005/04/12 山田 由貴子)
[講演日 04 月 20 日 発表資料目次は ./index.html]
dps/
37th Meeting of the AAS Division for Planetary Sciences
光田千紘 (2005/09/12)
2005/09/04 - 11/09, University of Cambridge
dps/mars-cloud/
Mitsuda, C.; Yokohata, T,; Kuramoto, K, 2005: The greenhouse effect of CO2 ice cloud and climate stability on early Mars. 37th Annual DPS meeting
光田千紘 (update: missing)
[講演日 : 9 月 6 日 講演セッション: 33 Mars' Atmosphere 講演番号 : 33.23 予稿 PDF は ./yokou/DPSyokou.pdf ポスターは ./poster/DPSposter.pdf]
egu/
European Geosciences Union General Assembly 2005, Vienna, Austria, 24 - 29 April 2005
林 祥介 (2005/01/30)
egu/ape-resol/
Yamada, Y.; Sampe, T.; Takahashi, Y. O.; Yoshioka, M. K.; Ohfuchi, W.; Ishiwatari, M.; Nakajima, K.; Hayashi, Y.-Y., 2005: A resolution dependence of equatorial precipitation activities represented in a general circulation model. EGU05 General Assembly of the European Geosciences Union, EGU05-A-06114.
山田 由貴子 (2005/01/30 山田 由貴子)
[講演日 04 月 25 日 講演番号 EGU05-A-06114 予稿 pdf は ./EGU05-J-06114.pdf 発表資料目次は ./index.html]
fluidsoc/
2005 年 日本流体力学会年会
林祥介 (2005/04/27 作成)
2005 年 9 月 5 日 (月) 〜 7 日 (水) 工学院大学 (新宿校舎), 日本流体力学会
fluidsoc/ape-resol/
山田由貴子, 高橋芳幸, 林 祥介, 石渡正樹, 大淵 済, 中島健介, 2005: 大気大循環モデルで表現される赤道域降水活動の解像度依存性. 日本流体力学会年会 2005 講演論文集, ながれ, 24 別冊, 257.
山田 由貴子 (2005/05/02 山田 由貴子)
[09 月 07 日 講演番号 AM05-13-012]
fluidsoc/dcpam/
森川靖大, 石渡正樹, 高橋芳幸, 小高正嗣, 林祥介, 2005: 大気大循環モデル用力学コアの設計と実装実験: 可変性と可読性の高いプログラムへの試み 日本流体力学会年会 2005 講演論文集, ながれ, 24 別冊, 268.
森川 靖大 (2005/09/10)
講演日: 9 月 7 日 . セッション: 大気・海洋の流れ3 (C 室: 9:00 -10:40) . 講演番号: AM05-13-013
fluidsoc/dcpam/presen/
発表資料置場 (口頭)
森川 靖大 (2005/04/27 作成)
[目次は ./pub]
fluidsoc/dcpam/yokou/
予稿原稿置場
森川 靖大 (2005/04/27 作成)
[予稿 pdf ファイルは pub 以下に置いてある. 資料は src 以下に格納してある.]
goudou/
地球惑星科学関連学会 2005年 合同大会
林祥介 (2005/02/06 作成)
日時 : 2005 年 5 月 22 日 (日) 〜 5 月 26 日(木)。 場所 : 幕張メッセ国際会議場。
goudou/dcpam/
森川靖大, 石渡正樹, 高橋芳幸, 小高正嗣, 林祥介, 2005: 大気大循環モデル用力学コアの設計と実装実験: 可変性と可読性の高いプログラムへの試み : 地球惑星科学関連学会 2005年合同大会 予稿集, CD-ROM.
森川靖大 (2005/05/25 発表終了)
[講演日時 : 2005 年 05 月 25 日 13:45--13:58. 講演場所 : 幕張メッセ 国際会議場 101A. 講演セッション : J031「情報地球惑星科学」. 講演番号 : J031-001.
発表資料目次は ./pub/index.html]
goudou/dcpam/pub/
公開 (発表) 用資料
森川 靖大 (2005/02/07)
[目次は index.html である.]
goudou/mars-cloud/
光田千紘, 横畠徳太, 倉本圭, 2005: 二酸化炭素氷雲による初期火星の温暖化 : 雲面密度の変化に対する凝結率の負のフィードバック 地球惑星科学関連学会 2005年合同大会 予稿集, CD-DOM
光田千紘 (2005/05/30)
[講演日 : 5 月 26 日 講演セッション: P092「火星」 講演番号 : J092-010 予稿 pdf ファイルは ./yokou/p092-010.pdf ./yokou/p092-010_e.pdf 発表資料[Quick Time版]は, ./presen/epsu2005_mars.mov 発表資料[PDF版]は, ./presen/epsu2005_mars.pdf]
goudou/mars-nhm/
小高 正嗣, 2005: 火星大気湿潤対流のための非静力学モデルの定式化 地球惑星科学関連学会 2005 年合同大会
小高正嗣 (2005/05/27)
[講演日 : 5 月 26 日 講演セッション: P092 「火星」 講演番号 : 発表資料目次は ./pub/]
hokudai/
2005 年 北海道大学
森川 靖大 (2005/02/03 作成)
hokudai/daktu32/
塚原大輔 2005: NCEP/NCAR 再解析データを用いた対流圏帯状平均場の解析. 北海道大学大学院理学研究科地球惑星科学専攻修士論文.
塚原大輔 (2005/01/28 塚原大輔 提出版を格納)
hokudai/daktu32/paper/
修士論文本体
塚原大輔 (2004/12/24 塚原大輔)
2005/01/28 に北海道大学大学院理学研究科 理学研究科に提出したもの.
hokudai/daktu32/presen/
ポスター資料
塚原大輔 (2004/12/24 塚原大輔)
[発表日時 : 2005 年 02 月 02 日 09:00--16:30.(ポスターは 14:00 -- 16:00) 発表場所 : 理学部5号館2階大講義室前ロビー 発表形式 : ポスター]
hokudai/daktu32/presen/poster/
ポスター資料
塚原大輔 (2004/12/24 塚原大輔)
hokudai/morikawa/
森川靖大 2005: 惑星大気大循環モデル DCPAM の開発: データ I/O ライブラリの改良および力学コアの設計と実装実験. 北海道大学 大学院理学研究科 地球惑星科学専攻修士論文.
森川靖大 (2008/02/01 森川 靖大 いまさら SIGEN ファイルの整備)
論文本体は paper/pub/shuron.pdf
ポスター概要発表資料は presen/pub/index.html
ポスター本体は poster/pub/index.html

hokudai/morikawa/paper/
修士論文
森川 靖大 (2005/01/31 提出版を格納)
2005/01/28 に北海道大学大学院理学研究科 理学研究科に提出したもの
[目次は pub/index.htm である.]
hokudai/morikawa/paper/pub/
公開用資料
森川 靖大 (2005/01/12 新規作成)
修士論文を、dcnote http://www.gfd-dennou.org/arch/cc-env/dcnote/SIGEN.htm を用いて HTML 化したもの. 元の TeX ファイルなどに関しては, src 以下を検索のこと.
[目次は index.htm である.]
hokudai/morikawa/poster/
森川靖大 2004: 惑星大気大循環モデル DCPAM の開発: データ I/O ライブラリの改良および力学コアの設計と実装実験: 2004年度 北海道大学理学研究科 地球惑星科学専攻 修士論文発表会.
森川 靖大 (2005/01/12 新規作成)
[目次は pub/index.html である。 発表日時 : 2005 年 02 月 02 日 09:00--16:30. 発表場所 : 理学部5号館2階大講義室前ロビー 発表形式 : ポスター]
hokudai/morikawa/poster/pub/
公開用資料
森川 靖大 (2005/01/30 新規作成)
修士論文発表 (ポスター) に用いた資料を、epppt http://www.ep.sci.hokudai.ac.jp/~morikawa/perl/epppt/SIGEN_PUB.htm を用いて HTML 化したもの. 元の ppt ファイルなどに関しては, src 以下を検索のこと.
[目次は index.html である.]
hokudai/morikawa/presen/
森川靖大 2004: 惑星大気大循環モデル DCPAM の開発: データ I/O ライブラリの改良および力学コアの設計と実装実験: 2004年度 北海道大学理学研究科 地球惑星科学専攻 修士論文発表会. ポスター概要.
森川 靖大 (2005/02/01 完成版を格納)
[目次は pub/index.html である。 発表日時 : 2005 年 02 月 02 日 14:04--14:06. 発表場所 : 理学部5号館大講義室]
hokudai/morikawa/presen/pub/
公開用資料
森川 靖大 (2005/02/01 新規作成)
修士論文発表 (ポスター) の概要紹介に用いた資料を、epppt http://www.ep.sci.hokudai.ac.jp/~morikawa/perl/epppt/SIGEN_PUB.htm を用いて HTML 化したもの. 元の ppt ファイルなどに関しては, src 以下を検索のこと.
[目次は index.html である.]
isas-lp/
宇宙科学研究本部 第 38 回月惑星シンポジウム 2005 年 7 月 27 日(水) 〜 7 月 29 日(金) 宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究本部
林祥介 (2005/06/29)
isas-lp/mars-cloud/
光田千紘, 横畠徳太, 倉本圭, 2005: 古火星における二酸化炭素氷雲の散乱温室効果と気候の安定性
光田千紘 (2005/10/21)
[講演日 : 7 月 29 日 発表資料[Quick Time版]は, ./presen/ISAS_LP2005.mov 発表資料[PDF版]は, ./presen/ISAS_LP2005.pdf 講演集 pdf ファイルは ./proc/ISASLp2005Proc.pdf]
isas-lp/mars-nhm/
小高 正嗣, 北守太一, 杉山耕一朗, 中島健介, 高橋芳幸, 石渡正樹, 林祥介 2005: 火星大気湿潤対流のための非静力学モデルの定式化, 第XX回月惑星シンポジウム, 宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究本部
小高正嗣 (2005/08/01)
[講演日 : 7 月 29 日 発表資料目次は ./pub/]
isas-taiki/
宇宙科学研究所 第19回大気圏シンポジウム 2005
林祥介 (2005/02/14)
isas-taiki/mars-cloud/
光田千紘, 横畠徳太, 倉本圭, 2005: 二酸化炭素氷雲による初期火星の温暖化 : 液体の水は存在可能か? 宇宙科学研究本部 大気圏シンポジウム 講演集
光田千紘 (update: missing)
[発表資料[PDF版]は, ./poster/poster.pdf 講演集 pdf ファイルは ./proc/proceeding.pdf]
jnctam/
2005 年 第 54 回理論応用力学講演会 2005 年 01 月 25 日 〜 27 日
林 祥介 (2004/10/11)
jnctam/ape-resol/
山田由貴子, 三瓶岳昭, 高橋芳幸, 吉岡真由美, 大淵 済, 石渡正樹, 中島健介, 林 祥介, 2005: 大気大循環モデルで表現される赤道域降水活動の解像度依存性. 第 54 回 理論応用力学講演会.
山田 由貴子 (2004/10/11 山田 由貴子)
[講演日 01 月 26 日 講演番号 2D04 予稿 pdf は ./ape-resol_jnctam.pdf 発表資料目次は ./index.html]
marsaero/
火星エアロノミー勉強会 2005 年 11 月 17 日(木) 宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究本部
林祥介 (2005/12/26)
marsaero/mars-cloud/
光田千紘, 横畠徳太, 倉本圭, 2005: 二酸化炭素氷雲による古火星の温暖化 火星エアロノミー勉強会
光田千紘 (update: missing)
[発表資料[PDF版]は, ./presen/Marsaeronomy.pdf, 発表資料[Quicktime版]は, ./presen/Marsaeronomy.mov]
marsmicro/
Kobe University, the 21st century COE program, Microsymposium, Climate and Meteorology on Mars, Kobe, 17 June 2005
林 祥介 (2005/06/20)
marsmicro/mars-cloud/
Chihiro Mitsuda, Tokuta Yokohata and Kiyoshi Kuramoto: Warming of early Mars induced by CO2 ice clouds: Kobe University, the 21st century COE program, Microsymposium, Climate and Meteorology on Mars
光田千紘 (update: missing)
[発表資料[PDF版]は, ./presen/kobe20050617.pdf 発表資料[Quicktime版]は, ./presen/kobe20050617.mov]
metsoc.aut/
2005 年 日本気象学会秋季大会
林祥介 (2005/11/20 )
2005 年 11 月 20 日 (日) 〜 11 月 22 日 (火), 神戸大学
metsoc.aut/dcpam/
*森川靖大, 石渡正樹, 高橋芳幸, 小高正嗣, 林祥介, 2005: ソフトウェアとしての可読性を重視した全球プリミティブモデル. 日本気象学会 2005 年度秋季大会講演予稿集, p481.
森川 靖大 (2006/03/22 石渡正樹)
[講演日 : 11 月 22 日 講演番号 : P388 予稿 pdf は ./yokou/pub/dcpam_metsoc-aut_current.pdf . 発表資料 (ポスター) は ./presen/pub/metsoc-aut2005_dcpam.pdf]
metsoc.aut/dcpam/presen/
発表資料置場 (ポスター)
森川 靖大 (2005/11/20 )
[PDF は ./pub/metsoc-aut2005_dcpam.pdf]
metsoc.aut/dcpam/yokou/
予稿原稿置場
森川 靖大 (2005/08/16 )
[予稿 pdf ファイルは pub 以下に置いてある. 資料は src 以下に格納してある.]
metsoc.aut/mars-cloud/
光田千紘, 横畠徳太, 倉本圭, 2005: 二酸化炭素氷雲の散乱温室効果による古火星気候の温暖化 日本気象学会 2005 年度秋季講演会, 発表番号 P 124
光田千紘 (update: missing)
[予稿集 pdf ファイルは ./yokou/metsoc.pdf 発表資料[PDF版]は, ./poster/poster.pdf ]
metsoc.aut/mars-nhm/
小高 正嗣, 北守太一, 杉山耕一朗, 中島健介 , 高橋芳幸, 石渡正樹, 林祥介 2005: 火星大気湿潤対流のための非静力学モデルの定式化 日本気象学会 2005 年度秋季大会講演予稿集, P123.
小高正嗣 (2005/12/19)
[講演日 : 11 月 20 日 講演番号 : P123 予稿 pdf は ./yokou/pub/mars-nhm_2005metsoc.aut.pdf 発表資料目次は presen/pub]
metsoc.aut/mars-nhm/presen/
発表資料置場
小高 正嗣 (2005/06/30 )
[発表資料目次は pub]
metsoc.aut/mars-nhm/presen/pub/
公開資源置場
小高 正嗣 (2005/06/30 )
[目次は index.html]
metsoc.aut/mars-nhm/yokou/
予稿原稿置場
小高 正嗣 (2006/02/18 )
[予稿 pdf は ./pub/mars-nhm_2005metsoc.aut.pdf]
metsoc.spr/
2005 年 日本気象学会春季大会
林祥介 (2005-03-01 山田由貴子)
2005 年 5 月 15 日 (日) 〜 5 月 18 日 (水), 東京大学本郷キャンパス (東京都文京区本郷7-3-1)
metsoc.spr/ape-resol/
*山田由貴子, 三瓶岳昭, 高橋芳幸, 吉岡真由美, 大淵 済, 石渡正樹, 中島健介, 林 祥介, 2005: 大気大循環モデルで表現される赤道域降水活動の解像度依存性. 日本気象学会 2005 年度春季大会講演予稿集, C104.
山田由貴子 (2005/03/01 山田由貴子)
[講演日 : 05 月 15 日 講演番号 : C104 予稿 pdf は ./yokou/pub/ape-resol_2005_metsoc-spr.pdf 発表資料目次は ./presen/pub/index.html]
metsoc.sum/
日本気象学会夏期特別セミナー 第 17 回若手会夏の学校
林祥介 (2005-08-01 光田千紘)
2005 年 7 月 29 日 (金) 〜 7 月 31 日 (日), 草津温泉, 草津セミナーハウス (群馬県吾妻郡草津町大字草津宇白根737)
metsoc.sum/mars-cloud/
光田千紘, 2005: 二酸化炭素氷雲による初期火星の温暖化
光田千紘 (2005/08/01)
[講演日 : 7 月 30 日 発表資料[Quick Time版]は, ./presen/ymss2005.mov 発表資料[PDF版]は, ./presen/ymss2005.pdf]
newtrends/
4th International Symposium on New Trends of Physics, Sapporo, 1 - 2 April 2005
林 祥介 (2005/02/26)
newtrends/mars-cloud/
Chihiro Mitsuda, Tokuta Yokohata and Kiyoshi Kuramoto: Warming of early Mars induced by CO2 ice clouds: Estimations of cloud condensation flux, column density and radius by a one-dimensional radiation model 4th International Symposium on New Trends of Physics
光田千紘 (update: missing)
[発表資料[PDF版]は, ./poster/poster.pdf 講演集 pdf ファイルは ./yokou/yokou.pdf]
nies/
平成 17 (2005) 年度国立環境研究所関係成果物
林祥介 (2004/10/18)
nies/meeting-3dconv/
林祥介, 石渡正樹, 山田由貴子, 森川靖大, 高橋芳幸, 中島健介, 小高正嗣, 竹広真一, 2005: 簡略な水惑星GCMに見られる熱帯域降水構造の解析: 赤道重力波・水蒸気輸送の役割について 2005 年 10 月 20 日 (木) 環境研究所 第 13 回 スーパーコンピュータを利用した地球環境研究発表会
林祥介 (2005/06/21)
ruby/
2005 年 ruby workshop
林祥介 (2005/03/21 作成)
stel-gi/
名古屋大学太陽地球環境研究所 研究小集会 宇宙地球情報科学研究会
林祥介 (2005/12/15 作成)
2005/12/15 (木) 〜 12/16 (金), 愛媛大学総合情報メディアセンター
stel-gi/deepconv/
小高正嗣, 北守太一, 杉山耕一朗, 中島健介, 林祥介, 2005: 可読性を考慮した非静力学気象モデルの開発 2005年 STEL研究小集会:宇宙地球系情報科学研究会.
小高正嗣 (2005/12/15 )
発表資料は pub
[講演日時 : 2005 年 12 月 15 日 16:30--16:50. 講演場所 : 愛媛大学総合情報メディアセンター.]
stel-gi/rdoc-dennou/
森川靖大, 石渡正樹, 堀之内武, 小高正嗣, 林祥介, 2005: RDoc を用いた Fortran90/95 プログラムのドキュメント生成: 2005年 STEL研究小集会:宇宙地球系情報科学研究会.
森川 靖大 (2005/12/15 )
発表資料は pub
[講演日時 : 2005 年 12 月 15 日 13:50--14:10. 講演場所 : 愛媛大学総合情報メディアセンター.]
wakusei.aut/
2005 年 日本惑星科学会 秋季講演会
林 祥介 (2005/09/24)
2005 年 9 月 20 日 (火) 〜 9 月 22 日 (木), 会津大学
wakusei.aut/mars-cloud/
光田千紘, 横畠徳太, 倉本圭, 2005: 二酸化炭素氷雲による火星古気候の温暖化とその安定性 日本惑星科学会 2005 年度秋季講演会
光田千紘 (2005/09/24)
[予稿集 pdf ファイルは ./yokou/wakusei2005abst.pdf 発表資料[PDF版]は, ./presen/jsps2005.pdf, 発表資料[Quicktime版]は, ./presen/jsps2005.mov]
wakusei.aut/mars-nhm/
小高 正嗣, 北守太一, 杉山耕一朗, 中島健介 , 高橋芳幸, 石渡正樹, 林祥介 2005: 火星大気湿潤対流のための非静力学モデルの定式化 日本惑星科学会秋季大会 予稿集 (発表番号 O15-2)
小高正嗣 (2005/10/24)
[講演日 : 2005 年 9 月 20 日 講演番号 : 予稿 pdf ファイルは ./yokou/pub/ 発表資料目次は ./presen/pub/]

last update: 2019/11/12 10:05:31
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