=begin = deepconv ディレクトリ管理の手引き # * 履歴 # * 2012/05/08 (小高正嗣) 更新 # * 2006/06/15 (小高正嗣) 更新 # * 2006/06/15 (小高正嗣) 更新 # * 2005/06/10 (小高正嗣) 更新 # * 2005/06/07 (小高正嗣) 更新, rd 化 # * 2005/04/01 (小高正嗣) # * 2005/03/31 (小高正嗣) 新規作成 =end =begin HTML
=end HTML =begin この文書は deepconv ディレクトリ管理の手引である. 作業を行う際には基本的な管理方針をまとめた(())を必ず参照すること. * ((<ディレクトリ構成>)) * ((<ディレクトリメンテナンス時の注意>)) * ((<ソース開発者への注意>)) * (()) * (()) * ((<ソースツリーの展開と tar.gz ファイルの作成>)) == ディレクトリ構成 ftp/arch/deepconv/ TABIKI.deepconv.rd この手引 TABIKI.deepconv.htm.ja TABIKI.deepconv.htm.en TABIKI.deepconv-cvsroot.rd deepconv/cvsroot の手引 TABIKI.deepconv-cvsroot.htm.ja TABIKI.deepconv-cvsroot.htm.en index.rd 目次ファイル用 rd ファイル index.htm.ja 目次ファイル(日) index.htm.en 目次ファイル(英) Makefile トップディレクトリ Makefile Makefile.rd2html html 作成用 Makefile cvsroot/ cvs レポジトリ memo/ メモ置場. ゼミの記録等を格納 arare4/ arare4 資源置場 arare4-YYYYMMDD YYYYMMDD 版ソースツリー arare4-YYYYMMDD.tgz YYYYMMDD 版ソース tgz arare5/ araer5 資源置場 arare5-YYYYMMDD YYYYMMDD 版ソースツリー arare5-YYYYMMDD.tgz YYYYMMDD 版ソース tgz sample/ 計算例置場 index.htm 安定版計算例への目次 index_arare4.htm arare4 計算例目次(html) index_arare4.rd arare4 計算例目次(rd) index_arare5.htm arare5 計算例目次(html) index_arare5.rd arare5 計算例目次(rd) username-YYYYMMDD/ 計算例格納ディレクトリ kaminari/ kaminari (高橋モデル)ソースコード置場 nakajima/ F77 版 deepcov (中島モデル)ソースコード置場 earth/ nakajima/earth へのリンク 歴史的事情で残したもの mars/ nakajima/mars へのリンク 歴史的事情で残したもの old/ 過去の資源 == ディレクトリメンテナンス時の注意 * 作業を行う際には $ sg deepconv $ umask 002 とする. * 全てのファイルには SIGEN ファイルを作成する. == ソース開発者への注意 * ソースコードはコードネーム毎にディレクトリにまとめる. * ソースコード管理は cvs を用いて行う. 詳細は (())および (())を参照のこと. * 開発に関するメモの類はトップディレクトリ直下に memo ディレクトリ を作成し, その下に格納する. メモファイルの名前の付け方については (()) を参照のこと. == Makefile について * トップディレクトリ用 Makefile には, 個々の作業を行う Makefile を読み込んで 実行するターゲットのみを記述する. * 個々の作業を行う Makefile は, その内容がわかるような拡張子を付けておく. == html ファイルの更新 deepconv ディレクトリ以下の rd ファイルから作成される html ファイルを更新する場合は, トップディレクトリで $ make を実行する. == ソースツリーの展開と tar.gz ファイルの作成 cvs レポジトリから最新のソースツリーを展開し, その tar.gz ファイルを作成する場合, * まず (()) を編集し, 展開するソースの cvs プロジェクト名とタグ名を指定する. * Makefile 中の PROJECT に展開先のディレクトリ名を指定する. * 以下を実行する. $ make export 以上により PROJECT 以下に最新ソースツリーとその tar.gz ファイルが作成される. =end