地球流体電脳倶楽部

/GFD_Dennou_Club/ ftp/ arch/ dcpam/

sample

dcpam テスト計算結果置場
石渡正樹 (2008/06/10 SIGEN ファイルに目次ファイルについて追加)
目次は index.htm


要約

2005-02-14_morikawa/
Held and Suarez (1994) 実験結果
森川 靖大 (2007/12/10 Held and Suarez (1994) 実験の目次を親ディレクトリへ移動. )
実験結果の詳細は, 解像度 T42L20. 1250 日積分. 初期温度場 300 K. システム 'Linux leaf.ep.sci.hokudai.ac.jp 2.4.20-31.9smp #1 SMP Tue Apr 13 17:40:10 EDT 2004 i686 i686 i386 GNU/Linux' (by uname -a). Fortranコンパイラ Fujitsu Fortran 4.0.
2005-02-14_morikawa_old_2005-03-16/
計算結果旧バージョン (2005-03-16 版)
森川 靖大 (2005/04/11 バックアップ)
Held Suarez 実験の結果 (T42L20)
[見栄えの参考のために残しているだけ。フォーマットが決まったら削除]
2005-02-14_morikawa_old_2005-04-11/
計算結果旧バージョン (2005-04-11 版)
森川 靖大 (2005/04/11 「旧バージョン」に)
Held Suarez 実験の結果 (T42L20)
[見栄えの参考のために残しているだけ。フォーマットが決まったら削除]
2005-06-23_morikawa/
Held and Suarez (1994) 実験結果
森川 靖大 (2005/06/27 )
解像度 T21L20. 1250 日積分. 初期温度場 300 K. システム 'SUPER-UX unix 12.1 SX-6' (by uname -a). Fortranコンパイラ FORTRAN90/SX.
2005-06-27_morikawa/
Held and Suarez (1994) 実験結果
森川 靖大 (2005/06/27 )
解像度 T42L20. 1250 日積分. 初期温度場 300 K. システム 'SUPER-UX unix 12.1 SX-6' (by uname -a). Fortranコンパイラ FORTRAN90/SX.
2005-07-08_morikawa/
Held and Suarez (1994) 実験結果
森川 靖大 (2005/07/08 )
解像度 T63L20. 1200 日積分. 初期温度場 300 K. システム 'SUPER-UX unix 12.1 SX-6' (by uname -a). Fortranコンパイラ FORTRAN90/SX.
2005-07-11_morikawa/
Held and Suarez (1994) 実験結果
森川 靖大 (2005/07/08 )
解像度 T63L20. 1200 日積分. 初期温度場 250 K. システム 'SUPER-UX unix 12.1 SX-6' (by uname -a). Fortranコンパイラ FORTRAN90/SX.
2005-12-04_yukiko/
dcpam3_ape 水惑星モデル実装メモ (2005/12/04)
山田 由貴子 (2005/12/07 )
2007-02-06_tutaka/
dcpam3 熱強制実験メモ (2007/02/06)
土屋 貴志 (2007/02/06 )
2007-05-11_momoko/
同期回転惑星実験
石渡正樹 (2007/05/11)
2007-05-30_momoko/
同期回転惑星実験
石渡正樹 (2007/05/30)
2007-06-25_momoko/
同期回転惑星実験 (dcpam3 を使った一番最近の計算結果)
石渡正樹 (2007/12/10)
2007-10-12_morikawa/
dcpam4 物理過程テスト計算 (水惑星実験)
森川 靖大 (2007/10/24 作成)
参照解としての agcm5 の結果. まとめページは 2007-10-24_morikawa
2007-10-13_morikawa/
dcpam4 物理過程テスト計算 (水惑星実験)
森川 靖大 (2007/10/24 作成)
dcpam4 の結果. まとめページは 2007-10-24_morikawa
2007-10-24_morikawa/
dcpam4 物理過程テスト計算 (水惑星実験)
森川 靖大 (2007/10/24 作成)
AGCM5 と同様な設定の元, dcpam4 で水惑星計算を行い, 物理過程の動作テストを行った. 実験結果の詳細は, 解像度 T21L16. 500 日積分. システム 'SUPER-UX unix 12.1 SX-6' (by uname -a). Fortranコンパイラ FORTRAN90/SX.
2007-10-30_tutaka/
2 層減衰乱流の数値計算 (2007/10/30)
土屋 貴志 (2007/10/30 )
2007-12-09_morikawa/
dcpam4 Held and Suarez (1994) ベンチマークテスト計算
森川 靖大 (2007/12/10 作成)
dcpam4 を用い, Held and Suarez (1994) ベンチマークテストを行った.
実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 1200 日.
時間ステップ: 30 分.
時間積分法: セミインプリシット法.
解像度: T42L20.
システム: 'SUPER-UX unix 17.1 SX-8R' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2007-12-10_morikawa/
dcpam4 Held and Suarez (1994) ベンチマークテスト計算
森川 靖大 (2007/12/10 作成)
dcpam4 を用い, Held and Suarez (1994) ベンチマークテストを行った.
実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 1200 日.
時間ステップ: 6 分.
時間積分法: エクスプリシット法.
解像度: T42L20.
システム: 'SUPER-UX unix 17.1 SX-8R' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2007-12-11_morikawa/
dcpam4 Held and Suarez (1994) ベンチマークテスト計算
森川 靖大 (2007/12/11 作成)
dcpam4 を用い, Held and Suarez (1994) ベンチマークテストを行った.
実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 1200 日.
時間ステップ: 6 分.
時間積分法: セミインプリシット法.
解像度: T42L20.
システム: 'SUPER-UX unix 17.1 SX-8R' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2008-01-30-01_morikawa/
AGCM5 Held and Suarez (1994) ベンチマークテスト計算
森川 靖大 (2008/01/30 )
AGCM5 を用い, Held and Suarez (1994) ベンチマークテストを行った.
実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 1200 日.
時間ステップ: 20 分.
時間積分法: セミインプリシット法.
解像度: T42L20.
システム: 'SUPER-UX unix 17.1 SX-8R' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2008-01-30_morikawa/
AGCM5 Held and Suarez (1994) ベンチマークテスト計算
森川 靖大 (2008/01/30 )
AGCM5 を用い, Held and Suarez (1994) ベンチマークテストを行った.
実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 1200 日.
時間ステップ: 20 分.
時間積分法: セミインプリシット法.
解像度: T42L20.
システム: 'SUPER-UX unix 17.1 SX-8R' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2008-02-01_morikawa/
AGCM5 Held and Suarez (1994) ベンチマークテスト計算
森川 靖大 (2008/01/30 )
AGCM5 を用い, Held and Suarez (1994) ベンチマークテストを行った.
実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 1200 日.
時間ステップ: 20 分.
時間積分法: セミインプリシット法.
解像度: T42L20.
システム: 'SUPER-UX unix 17.1 SX-8R' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2008-03-03_morikawa/
木星大気を想定した仮想惑星実験の予備的実験
森川 靖大 (2008/03/03 )
Sugiyama et al. (2008) の設定を一部模倣し, 木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備実験を行った. 実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 300 日.
時間ステップ: 10 分.
時間積分法: セミインプリシット法.
解像度: T21L24.
システム: 'SUPER-UX unix 17.1 SX-8R' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2008-03-05_morikawa/
木星大気を想定した仮想惑星実験の予備的実験
森川 靖大 (2008/03/05)
Sugiyama et al. (2008) の設定を一部模倣し, 木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備実験を行った. H2O の分子量の大きさの効果がどれだけかを見積もるため, H2O の分子量を木星大気と同様にして計算を行った 実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 300 日.
時間ステップ: 10 分.
時間積分法: セミインプリシット法.
解像度: T21L24.
システム: 'SUPER-UX unix 17.1 SX-8R' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2008-03-10_tutaka/
修論(2 層モデルを用いた回転球面上の減衰乱流の数値計算) (2008/03/10)
土屋 貴志 (2008/03/10 )
2008-03-12-1_morikawa/
木星大気を想定した仮想惑星実験の予備的実験
森川 靖大 (2008/06/09 SIGEN ファイルに情報を追加. )
Sugiyama et al. (2008) の設定を一部模倣し, 木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備実験を行った. ただし, この計算はスポンジ層による大気上部の速度の減衰に関して バグがあるため, 2008-06-09_morikawa を参照されたい. なお, 2008-03-12-2_morikawa と異なる点は, 乾燥対流調節を含めて計算を行ったことである. 実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 300 日.
時間ステップ: 10 分.
時間積分法: セミインプリシット法.
解像度: T21L24.
システム: 'SUPER-UX unix 14.1 SX-6' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2008-03-12-2_morikawa/
木星大気を想定した仮想惑星実験の予備的実験
森川 靖大 (2008/06/09 ファイルに情報を追加. )
Sugiyama et al. (2008) の設定を一部模倣し, 木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備実験を行った. ただし, この計算はスポンジ層による大気上部の速度の減衰に関して バグがあるため, 2008-06-09_morikawa を参照されたい. なお, 2008-03-12-1_morikawa と異なる点は, 乾燥対流調節を外して計算を行ったことである. 実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 300 日.
時間ステップ: 10 分.
時間積分法: セミインプリシット法.
解像度: T21L24.
システム: 'SUPER-UX unix 14.1 SX-6' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2008-06-09_morikawa/
木星大気を想定した仮想惑星実験の予備的実験
森川 靖大 (2008/06/09 )
Sugiyama et al. (2008) の設定を一部模倣し, 木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備実験を行った. 実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 300 日.
時間ステップ: 10 分.
時間積分法: セミインプリシット法.
解像度: T21L24.
システム: 'SUPER-UX unix 14.1 SX-6' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2008-11-27_morikawa/
dcpam5 による 水惑星実験 (H1998con)
森川 靖大 (2008/11/28 )
/library/ape/AGCM5/current/adj/AGCM5_adj.html の実験と同設定での dcpam5 の動作試験
[dcpam5 のバージョンは 20081123]
2008-11-30_morikawa/
dcpam5 による 水惑星実験 (H1998con)
森川 靖大 (2008/12/03 )
/library/ape/AGCM5/current/adj/AGCM5_adj.html の実験と同設定での dcpam5 の動作試験
[dcpam5 のバージョンは 20081123]
2008-12-01_morikawa/
agcm5 による 水惑星実験 (H1998con)
森川 靖大 (2008/12/03 )
/library/ape/AGCM5/current/adj/AGCM5_adj.html の実験と同設定 (?) での agcm5 の確認実験
2009-01-14_morikawa/
dcpam5 による 水惑星実験 (H1998con)
森川 靖大 (2009/01/14 )
/library/ape/AGCM5/current/adj/AGCM5_adj.html の実験と同設定での dcpam5 の動作試験
[dcpam5 のバージョンは 20090108-1]
2009-01-15_morikawa/
2009-02-04_morikawa/
dcpam5 による山岳応答のテスト計算
森川 靖大 (2009/02/04 )
[dcpam5 のバージョンは 20090126]
2009-03-09_tutorial/
dcpam5 チュートリアル用データ
森川 靖大 (2009/03/05 )
2009-03-19_tutorial/
dcpam5 チュートリアル用データ
森川 靖大 (2009/03/19)
2009-06-03_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
2009-06-10_morikawa/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
2009-06-10_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
2009-07-01_noda/
dcpam5 による同期回転惑星および swamp 実験
納多 哲史 (update: missing)
[以下の実験が含まれる. * 2009-06-03_noda の大気アルベドを 0.0 に変更 * 2009-06-03_noda の, 地球の年平均, 日平均日射版 * デフォルト水惑星の swamp 条件版 * 2009-06-10_morikawa の, 地球の年平均, 日平均日射版]
2009-07-14_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[同期回転地球計算において 2009-06-03_noda と 2009-06-10_morikawa/SR090_1Omega の計算結果が大きく異なる. この原因を調べるため, 前者から後者へパラメータを徐々に変更した計算を行った.]
2009-07-30_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[同期回転地球計算において 南北非対称性の原因として大気アルベド (太陽定数) が関係していることが 予想された. そこで大気アルベドを 0 に固定したうえで 太陽定数を変化させ, 遷移の過程を観察した.]
2009-08-04_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
2009-08-23_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験など
納多 哲史 (update: missing)
2009-08-26_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[自転角速度変更実験を行った. 2009-06-10_morikawa と同じ条件を中心に 2000 日まで走らせた.]
2009-09-10_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星, 地球の日平均年平均日射条件について, 初期値に対する気候の頑健さ, 特に南北対称性を調べた.]
2009-09-16_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[簡単な初期値依存性の確認を行った. 別条件で 2000 日走らせた結果を初期値として 1000 日走らせた.]
2009-09-28_yot/
dcpam5 による力学コア実験 (Held and Suarez, 1994)
高橋 芳幸 (2010/02/02)
[dcpam5 にて力学コア実験 (Held and Suarez, 1994)]
2009-10-01_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[今後のための標準実験として, 以下の実験を行い熱収支, 水収支を確認した. * 日射分布が同期回転状態で自転角速度が地球の 1 倍 (南北対称解) * 日射分布が同期回転状態で自転角速度が地球の 2/3 倍 (南北非対称解) * 日射分布が地球の年平均, 日平均で自転角速度が地球の 1 倍]
2009-10-14_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星の計算を行った. 初期値を様々に変更し, 解の安定性を調べた.]
2009-11-01_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星などの計算を行った. 4 つの系について 2000-12000 日の結果を示してある.]
2009-11-20_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星などの計算を行った. 4 つの系について 2000-35000 日の結果を示してある.]
2010-03-07_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星などの計算を行った. 自転角速度を変更した実験を行っている.]
2010-04-21_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星などの計算を行った. 自転角速度を変更した実験を行っている.]
2010-05-11_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星などの計算を行った. 以下の実験を行った. * 鉛直層数を変更した実験 * 力学過程を切った実験 * 時間ステップを変更した実験 * 初期比湿を変更した実験]
2010-05-12_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星などの計算を行った. 自転角速度, 太陽定数を変更した実験を行っている. 上記パラメータ設定以外は Ishiwatari et al. (1998, 2002) を模している.]
2010-07-21_yot/
dcpam5 による実験
高橋 芳幸 (2010/07/21)
[dcpam5 を用いた実験結果]
2010-10-05_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星などの計算を行った. 自転角速度, 太陽定数を変更した実験を行っている. 上記パラメータ設定以外は Ishiwatari et al. (1998, 2002) を模している. 鉛直フィルタは用いないようにした.]
2010-11-09_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
環境研 (NIES) SX8-R で行った計算.
[dcpam5 にて同期回転惑星などの計算を行った. 環境研 (NIES) SX8-R で行った計算. 太陽定数, 自転角速度を地球の値にし, 水平解像度を T21 から T341 まで変えた実験を行った.]
2010-11-12_kintore/
dcpam5-primitive による金星実験
馬場 健聡 (update: missing)
[dcpam5-primitive にて金星の計算を行った. パラメータ設定は Yamamoto and Takahashi (2003) を模している.]
2010-11-21_kintore/
dcpam5-primitive による金星実験
馬場 健聡 (update: missing)
[dcpam5-primitive にて金星の計算を行った. 放射平衡温度分布は「灰色大気モデルを用いた金星大気鉛直温度分布の数値計算, 著:政石晃秀」の計算したものを用いている. 元の論文を取得出来なかったため, 参考にした pdf ファイルの URL を以下に示す. http://ci.nii.ac.jp/els/110007625278.pdf?id=ART0009444025&type=pdf&lang=jp&host=cinii&order_no=&ppv_type=0&lang_sw=&no=1291951185&cp=]
2010-12-22_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星の計算を行った. 乾燥大気と水蒸気の気体定数, 比熱をデフォルトの場合と 同じにした場合の 2 種類について, それぞれ自転角速度を変更した実験を行っている. 後者の計算は Ishiwatari et al. (1998, 2002) を同期回転条件にした場合の 太陽定数変更実験への接続を意識したものである.]
2011-02-17_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星の計算を行った. 日射分布, 自転角速度が異なる場合について, それぞれ自転角速度を変更した実験を行っている. Ishiwatari et al. (1998, 2002) との比較を意識したものである.]
2011-02-19_tutorial/
dcpam5 チュートリアル用データ
高橋 芳幸 (2011/02/19)
2011-03-26_noguchi/
dcpam5(-primitive) による Held and Suarez 実験
竹広 真一 (2011/03/26)
[dcpam-primitve にて Held and Suarez (1994) で提案されている 力学コア比較実験を行った結果をまとめたものである. ]
2011-06-21_yukai_1/
dcpam5 による地球らしい惑星の実験
井谷 優花 (2011/06/21)
2011-06-21_yukai_2/
dcpam5 による地球らしい惑星の実験
井谷 優花 (2011/06/21)
2011-06-21_yukai_3/
dcpam5 による地球らしい惑星の実験
井谷 優花 (2011/06/21)
2011-06-21_yukai_4/
dcpam5 による地球らしい惑星の実験
井谷 優花 (2011/06/21)
2011-08-24_yukai/
dcpam5 による地球らしい惑星の実験
井谷 優花 (2011/08/24)
2011-09-01_yukai/
dcpam5 による地球らしい惑星の実験
井谷 優花 (2011/09/01)
2011-09-02_yukai/
dcpam5 による地球らしい惑星の実験
井谷 優花 (2012/09/29)
2011-09-07_yukai/
dcpam5 による地球らしい惑星の実験
井谷 優花 (2011/09/07)
2012-02-21_tutorial/
dcpam5 チュートリアル用データ
高橋 芳幸 (2012/02/21)
2012-02-27_takepiro/
dcpam5-plane による Held and Zhao (2008) 再現実験
竹広 真一 (2012/02/27)
2012-06-01_momoko/
2012-07-28_tutorial/
2012-08-19_shokichi/
dcpam5 自転角速度変更実験
石岡 翔 (2012/09/07)
2012-08-27_yot/
dcpam5 (dcpam5-20120813-2) による地球計算
高橋 芳幸 (2012/08/27)
2012-09-25_yot/
dcpam5 (dcpam5-20120922) による地球計算
高橋 芳幸 (2012/09/25)
2012-10-04_ogihara/
dcpam5 (dcpam5-20120921) による火星計算ダスト巻き上げ計算
荻原 弘尭 (2012/10/04)
2012-11-25_yot/
dcpam5 (dcpam5-20121110) による地球計算
高橋 芳幸 (2012/11/25)
2013-02-26_tutorial/
dcpam5 チュートリアル用データ
高橋 芳幸 (2011/02/19)
2013-02-26_yot/
dcpam5 (dcpam5-20130219) による計算
高橋 芳幸 (2013/02/26)
2013-03-10_yot/
dcpam5 (dcpam5-20130302) による計算
高橋 芳幸 (2013/03/10)
2013-05-01_momoko/
1 次元放射対流平衡モデルを用いた射出限界の計算
石渡正樹 (2013/05/01)
2013-05-22_momoko/
1 次元放射対流平衡モデルを用いた射出限界の計算
石渡正樹 (2013/05/22)
2013-06-04_HPCI-FS/
HPCI アプリFS 提出版による計算
西澤 誠也 (2013/06/04)
2013-06-18_takepiro/
dcpam5 による木星 GFD 実験(Liu and Schneider 2011)追試計算
竹広真一 (2013/06/18)
2013-06-19_momoko/
同期回転惑星実験 (地球放射)
石渡正樹 (2013/06/19)
dcpam5-20130302 版を使用.
2013-07-02_momoko/
日平均・年平均日射実験 (地球放射)
石渡正樹 (2013/07/04)
dcpam5-20130302 版を使用.
2013-07-13_momoko/
陸惑星実験
石渡正樹 (2013/07/12)
dcpam5-20130302 版を使用.
2013-08-01_momoko/
全球 swamp 地球放射実験
石渡正樹 (2013/08/01)
dcpam5-20130302 版を使用.
2013-10-24_tbseki/
火星水循環実験
関 友也 (2013/10/24)
dcpam5-20131008 版を使用.
2014-02-26_yot/
dcpam5 (dcpam5-20140204-5) による計算
高橋 芳幸 (2014/02/26)
2014-03-09_yot/
dcpam5 (dcpam5-20140228) による計算
高橋 芳幸 (2014/03/09)
2014-04-13_yot/
dcpam5 (dcpam5-20140314) による計算
高橋 芳幸 (2014/04/13)
2014-06-12_momoko/
2014-06-30_tentative_yot/
dcpam5 テスト計算 (いずれ消去予定)
高橋 芳幸 (2014/06/30)
2014-07-05_yot/
dcpam5 (dcpam5-20140630) による計算
高橋 芳幸 (2014/07/05)
2014-08-30_momoko/
2014-09-27_daisuke/
dcpam5 (dcpam5-2014-06-30-3) による計算
船橋 大亮 (2014/09/27)
2014-10-09_yot/
dcpam5 (dcpam5-20140630-3 modified) による計算
高橋 芳幸 (2014/10/09)
2014-11-21_horinout/
2014-12-17_momoko/
2014-12-19_momoko/
2015-01-31_yot/
dcpam5 (dcpam5-20150131 modified) による計算
高橋 芳幸 (2015/01/31)
2015-02-11_tutorial/
2015-02-14_yot/
2015-04-08_murashin/
金星の簡単計算の赤道域の時空間スペクトル解析
村上 真也 (2015/04/08)
2015-07-27_yot/
dcpam5 (dcpam5-20150727) による計算
高橋 芳幸 (2015/07/27)
2015-08-04_yot/
dcpam5 (dcpam5-20150804) による計算
高橋 芳幸 (2015/08/04)
2015-12-03_momoko/
陸惑星実験
石渡正樹 (2015/12/03)
dcpam5-20130302 版を使用.
2016-01-27_yot/
2016-02-13_yot/
2016-03-16_yot/
2016-05-11_yot/
2016-06-12_yot/
2016-06-20_noda/
DCPAM5 による Taguchi and Yoden (2002) の再現実験
納多 哲史 (update: missing)
[DCPAM5 による Taguchi and Yoden (2002) の再現実験を 行うためのソースおよび再現に関する注意点をまとめた ドキュメント.]
2016-07-15_yot/
2016-07-23_momoko/
2016-07-24_momoko/
2016-07-27_ykawai/
2016-09-14_ykawai/
2016-09-28_ykawai/
2016-10-21_yot/
2016-10-24_matsudak/
Makefile
Makefile.rd2html
rd2html 用 Makefile
森川靖大 (2005/06/23 日本語のコメントを追加 )
Rakefile@
config.yml@
held-suarez-1994.htm.en
held-suarez-1994.htm.ja
held-suarez-1994.rd
index.htm.en
index.htm.ja
index.rd
index_2005-04-04.html
index_2009-07-06.htm.en
index_2009-07-06.htm.ja
index_2009-07-06.rd
index_dcpam2.htm.en
index_dcpam2.htm.ja
index_dcpam2.rd
index_dcpam3.htm.en
index_dcpam3.htm.ja
index_dcpam3.rd
index_dcpam4.htm.en
index_dcpam4.htm.ja
index_dcpam4.rd
index_dcpam5-plane.htm.en
index_dcpam5-plane.htm.ja
index_dcpam5-plane.rd
index_dcpam5-primitive.htm.en
index_dcpam5-primitive.htm.ja
index_dcpam5-primitive.rd
jovian-atmosphere.htm.en
jovian-atmosphere.htm.ja
jovian-atmosphere.rd
rd/
rd 用拡張ライブラリ置き場
森川 靖大 (2005/04/01 ためしに作成)
主に、rd2html-ext ライブラリ http://www.rubyist.net/~rubikitch/computer/rd2html-ext/ が置いてある。
syncrot_others.htm.en
syncrot_others.htm.ja
syncrot_others.rd

詳細

2005-02-14_morikawa/
Held and Suarez (1994) 実験結果
森川 靖大 (2007/12/10 Held and Suarez (1994) 実験の目次を親ディレクトリへ移動. )
実験結果の詳細は, 解像度 T42L20. 1250 日積分. 初期温度場 300 K. システム 'Linux leaf.ep.sci.hokudai.ac.jp 2.4.20-31.9smp #1 SMP Tue Apr 13 17:40:10 EDT 2004 i686 i686 i386 GNU/Linux' (by uname -a). Fortranコンパイラ Fujitsu Fortran 4.0.
2005-02-14_morikawa/HS94_T42L20_TempAve300_VisOrd8.htm
DCPAM: Held and Suarez(1994): T42L20
森川 靖大 (2005/07/08 自動生成)
thum_src/HS94_T42L20_TempAve300_VisOrd8.rbthum_src/HS94_T42L20_TempAve300_VisOrd8.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/HS94_T42L20_TempAve300_VisOrd8.rb からの自動生成である]
2005-02-14_morikawa/Makefile.rd2html
rd2html 用 Makefile
森川靖大 (2005/06/23 日本語のコメントを追加 )
2005-02-14_morikawa_old_2005-03-16/
計算結果旧バージョン (2005-03-16 版)
森川 靖大 (2005/04/11 バックアップ)
Held Suarez 実験の結果 (T42L20)
[見栄えの参考のために残しているだけ。フォーマットが決まったら削除]
2005-02-14_morikawa_old_2005-04-11/
計算結果旧バージョン (2005-04-11 版)
森川 靖大 (2005/04/11 「旧バージョン」に)
Held Suarez 実験の結果 (T42L20)
[見栄えの参考のために残しているだけ。フォーマットが決まったら削除]
2005-06-23_morikawa/
Held and Suarez (1994) 実験結果
森川 靖大 (2005/06/27 )
解像度 T21L20. 1250 日積分. 初期温度場 300 K. システム 'SUPER-UX unix 12.1 SX-6' (by uname -a). Fortranコンパイラ FORTRAN90/SX.
2005-06-23_morikawa/HS94_T21L20_TempIni300_SX6.htm
DCPAM: Held and Suarez(1994): T42L20
森川 靖大 (2005/07/08 自動生成)
thum_src/HS94_T21L20_TempIni300_SX6.rbthum_src/HS94_T21L20_TempIni300_SX6.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/HS94_T21L20_TempIni300_SX6.rb からの自動生成である]
2005-06-23_morikawa/Makefile.rd2html
rd2html 用 Makefile
森川靖大 (2005/06/23 日本語のコメントを追加 )
2005-06-27_morikawa/
Held and Suarez (1994) 実験結果
森川 靖大 (2005/06/27 )
解像度 T42L20. 1250 日積分. 初期温度場 300 K. システム 'SUPER-UX unix 12.1 SX-6' (by uname -a). Fortranコンパイラ FORTRAN90/SX.
2005-06-27_morikawa/HS94_T42L20_TempIni300_SX6.htm
DCPAM: Held and Suarez(1994): T42L20
森川 靖大 (2005/07/08 自動生成)
thum_src/HS94_T42L20_TempIni300_SX6.rbthum_src/HS94_T42L20_TempIni300_SX6.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/HS94_T42L20_TempIni300_SX6.rb からの自動生成である]
2005-06-27_morikawa/Makefile.rd2html
rd2html 用 Makefile
森川靖大 (2005/06/23 日本語のコメントを追加 )
2005-07-08_morikawa/
Held and Suarez (1994) 実験結果
森川 靖大 (2005/07/08 )
解像度 T63L20. 1200 日積分. 初期温度場 300 K. システム 'SUPER-UX unix 12.1 SX-6' (by uname -a). Fortranコンパイラ FORTRAN90/SX.
2005-07-08_morikawa/HS94_T63L20_TempIni300_SX6.htm
DCPAM: Held and Suarez(1994): T63L20
森川 靖大 (2005/07/08 自動生成)
thum_src/HS94_T63L20_TempIni300_SX6.rbthum_src/HS94_T63L20_TempIni300_SX6.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/HS94_T63L20_TempIni300_SX6.rb からの自動生成である]
2005-07-08_morikawa/Makefile.rd2html
rd2html 用 Makefile
森川靖大 (2005/06/23 日本語のコメントを追加 )
2005-07-11_morikawa/
Held and Suarez (1994) 実験結果
森川 靖大 (2005/07/08 )
解像度 T63L20. 1200 日積分. 初期温度場 250 K. システム 'SUPER-UX unix 12.1 SX-6' (by uname -a). Fortranコンパイラ FORTRAN90/SX.
2005-07-11_morikawa/HS94_T63L20_TempIni250_SX6.htm
DCPAM: Held and Suarez(1994): T63L20
森川 靖大 (2005/07/11 自動生成)
thum_src/HS94_T63L20_TempIni250_SX6.rbthum_src/HS94_T63L20_TempIni250_SX6.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/HS94_T63L20_TempIni250_SX6.rb からの自動生成である]
2005-07-11_morikawa/Makefile.rd2html
rd2html 用 Makefile
森川靖大 (2005/06/23 日本語のコメントを追加 )
2005-12-04_yukiko/
dcpam3_ape 水惑星モデル実装メモ (2005/12/04)
山田 由貴子 (2005/12/07 )
2007-02-06_tutaka/
dcpam3 熱強制実験メモ (2007/02/06)
土屋 貴志 (2007/02/06 )
2007-05-11_momoko/
同期回転惑星実験
石渡正樹 (2007/05/11)
2007-05-30_momoko/
同期回転惑星実験
石渡正樹 (2007/05/30)
2007-06-25_momoko/
同期回転惑星実験 (dcpam3 を使った一番最近の計算結果)
石渡正樹 (2007/12/10)
2007-10-12_morikawa/
dcpam4 物理過程テスト計算 (水惑星実験)
森川 靖大 (2007/10/24 作成)
参照解としての agcm5 の結果. まとめページは 2007-10-24_morikawa
2007-10-12_morikawa/figdir00/
画像置き場
森川 靖大 (2007/10/24 )
元の netCDF ファイル及び描画用のスクリプトは dennou-h:/GFD_Dennou_Work/morikawa/dcpam4-AGCM5-comparison/2007-10-05-0_nies-SX8/dcpam4/run01/IMG00 においてあるので参照のこと.
2007-10-12_morikawa/figdir01/
画像置き場
森川 靖大 (2007/10/24 )
元の netCDF ファイル及び描画用のスクリプトは dennou-h:/GFD_Dennou_Work/morikawa/dcpam4-AGCM5-comparison/2007-10-05-0_nies-SX8/dcpam4/run01/IMG01 においてあるので参照のこと.
2007-10-12_morikawa/index00.htm
dcpam4 水惑星実験テスト (AGCM5 の結果) サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2007/10/31 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2007-10-12_morikawa/index01.htm
dcpam4 水惑星実験テスト (AGCM5 の結果) サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2007/10/31 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make01.rbthum_src/index01.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make01.rb からの自動生成である]
2007-10-12_morikawa/thumbdir00/
dcpam4 水惑星実験テスト (AGCM5 の結果) サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2007/10/31 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2007-10-12_morikawa/thumbdir01/
dcpam4 水惑星実験テスト (AGCM5 の結果) サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2007/10/31 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make01.rbthum_src/index01.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make01.rb からの自動生成である]
2007-10-13_morikawa/
dcpam4 物理過程テスト計算 (水惑星実験)
森川 靖大 (2007/10/24 作成)
dcpam4 の結果. まとめページは 2007-10-24_morikawa
2007-10-13_morikawa/figdir00/
画像置き場
森川 靖大 (2007/10/24 )
元の netCDF ファイル及び描画用のスクリプトは dennou-h:/GFD_Dennou_Work/morikawa/dcpam4-AGCM5-comparison/2007-10-05-0_nies-SX8/dcpam4/run00/IMG00 においてあるので参照のこと.
2007-10-13_morikawa/figdir01/
画像置き場
森川 靖大 (2007/10/24 )
元の netCDF ファイル及び描画用のスクリプトは dennou-h:/GFD_Dennou_Work/morikawa/dcpam4-AGCM5-comparison/2007-10-05-0_nies-SX8/dcpam4/run00/IMG01 においてあるので参照のこと.
2007-10-13_morikawa/index00.htm
dcpam4 水惑星実験テスト サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2007/10/31 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2007-10-13_morikawa/index01.htm
dcpam4 水惑星実験テスト サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2007/10/31 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make01.rbthum_src/index01.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make01.rb からの自動生成である]
2007-10-13_morikawa/thumbdir00/
dcpam4 水惑星実験テスト サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2007/10/31 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2007-10-13_morikawa/thumbdir01/
dcpam4 水惑星実験テスト サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2007/10/31 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make01.rbthum_src/index01.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make01.rb からの自動生成である]
2007-10-24_morikawa/
dcpam4 物理過程テスト計算 (水惑星実験)
森川 靖大 (2007/10/24 作成)
AGCM5 と同様な設定の元, dcpam4 で水惑星計算を行い, 物理過程の動作テストを行った. 実験結果の詳細は, 解像度 T21L16. 500 日積分. システム 'SUPER-UX unix 12.1 SX-6' (by uname -a). Fortranコンパイラ FORTRAN90/SX.
2007-10-30_tutaka/
2 層減衰乱流の数値計算 (2007/10/30)
土屋 貴志 (2007/10/30 )
2007-12-09_morikawa/
dcpam4 Held and Suarez (1994) ベンチマークテスト計算
森川 靖大 (2007/12/10 作成)
dcpam4 を用い, Held and Suarez (1994) ベンチマークテストを行った.
実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 1200 日.
時間ステップ: 30 分.
時間積分法: セミインプリシット法.
解像度: T42L20.
システム: 'SUPER-UX unix 17.1 SX-8R' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2007-12-09_morikawa/figdir00/
画像置き場
森川 靖大 (2007/12/11 )
元の netCDF ファイル及び描画用のスクリプトは karei.epa.scitec.kobe-u.ac.jp:/home/morikawa/work00/dcpam4-hs94-T42L20-00/implicit00/1200days/IMG00 においてあるので参照のこと.
2007-12-09_morikawa/index00.htm
dcpam4 Held and Suarez (1994) テスト (セミインプリシット: Δt=30 min) サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2007/12/11 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2007-12-09_morikawa/info00/
実行結果に関する付加情報
森川 靖大 (2007/12/11 )
2007-12-09_morikawa/thumbdir00/
dcpam4 Held and Suarez (1994) テスト (セミインプリシット: Δt=30 min) サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2007/12/11 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2007-12-10_morikawa/
dcpam4 Held and Suarez (1994) ベンチマークテスト計算
森川 靖大 (2007/12/10 作成)
dcpam4 を用い, Held and Suarez (1994) ベンチマークテストを行った.
実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 1200 日.
時間ステップ: 6 分.
時間積分法: エクスプリシット法.
解像度: T42L20.
システム: 'SUPER-UX unix 17.1 SX-8R' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2007-12-10_morikawa/figdir00/
画像置き場
森川 靖大 (2007/12/10 )
元の netCDF ファイル及び描画用のスクリプトは karei.epa.scitec.kobe-u.ac.jp:/home/morikawa/work00/dcpam4-hs94-T42L20-00/explicit00/1200days/IMG00 においてあるので参照のこと.
2007-12-10_morikawa/index00.htm
dcpam4 Held and Suarez (1994) テスト (エクスプリシット: Δt=6 min) サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2007/12/11 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2007-12-10_morikawa/info00/
実行結果に関する付加情報
森川 靖大 (2007/12/11 )
2007-12-10_morikawa/thumbdir00/
dcpam4 Held and Suarez (1994) テスト (エクスプリシット: Δt=6 min) サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2007/12/11 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2007-12-11_morikawa/
dcpam4 Held and Suarez (1994) ベンチマークテスト計算
森川 靖大 (2007/12/11 作成)
dcpam4 を用い, Held and Suarez (1994) ベンチマークテストを行った.
実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 1200 日.
時間ステップ: 6 分.
時間積分法: セミインプリシット法.
解像度: T42L20.
システム: 'SUPER-UX unix 17.1 SX-8R' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2007-12-11_morikawa/figdir00/
画像置き場
森川 靖大 (2007/12/11 )
元の netCDF ファイル及び描画用のスクリプトは karei.epa.scitec.kobe-u.ac.jp:/home/morikawa/work00/dcpam4-hs94-T42L20-00/implicit01/1200days/IMG00 においてあるので参照のこと.
2007-12-11_morikawa/index00.htm
dcpam4 Held and Suarez (1994) テスト (セミインプリシット: Δt=6 min) サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2007/12/11 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2007-12-11_morikawa/info00/
実行結果に関する付加情報
森川 靖大 (2007/12/11 )
2007-12-11_morikawa/thumbdir00/
dcpam4 Held and Suarez (1994) テスト (セミインプリシット: Δt=6 min) サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2007/12/11 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-01-30-01_morikawa/
AGCM5 Held and Suarez (1994) ベンチマークテスト計算
森川 靖大 (2008/01/30 )
AGCM5 を用い, Held and Suarez (1994) ベンチマークテストを行った.
実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 1200 日.
時間ステップ: 20 分.
時間積分法: セミインプリシット法.
解像度: T42L20.
システム: 'SUPER-UX unix 17.1 SX-8R' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2008-01-30-01_morikawa/figdir00/
画像置き場
森川 靖大 (2008/01/30 )
元の netCDF ファイル及び描画用のスクリプトは karei.epa.scitec.kobe-u.ac.jp:/home/morikawa/work00/agcm5-hs94-T42L20-00/1200days.daylen12hour/IMG00 においてあるので参照のこと.
2008-01-30-01_morikawa/index00.htm
AGCM5 Held and Suarez (1994) っぽい計算 (セミインプリシット: Δt=20 min, 自転角速度: 地球の 2 倍) サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2008/06/09 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-01-30-01_morikawa/thumbdir00/
AGCM5 Held and Suarez (1994) っぽい計算 (セミインプリシット: Δt=20 min, 自転角速度: 地球の 2 倍) サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2008/06/09 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-01-30_morikawa/
AGCM5 Held and Suarez (1994) ベンチマークテスト計算
森川 靖大 (2008/01/30 )
AGCM5 を用い, Held and Suarez (1994) ベンチマークテストを行った.
実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 1200 日.
時間ステップ: 20 分.
時間積分法: セミインプリシット法.
解像度: T42L20.
システム: 'SUPER-UX unix 17.1 SX-8R' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2008-01-30_morikawa/figdir00/
画像置き場
森川 靖大 (2008/01/30 )
元の netCDF ファイル及び描画用のスクリプトは karei.epa.scitec.kobe-u.ac.jp:/home/morikawa/work00/agcm5-hs94-T42L20-00/1200days/IMG00 においてあるので参照のこと.
2008-01-30_morikawa/index00.htm
AGCM5 Held and Suarez (1994) テスト (セミインプリシット: Δt=20 min) サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2008/06/09 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-01-30_morikawa/thumbdir00/
AGCM5 Held and Suarez (1994) テスト (セミインプリシット: Δt=20 min) サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2008/06/09 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-02-01_morikawa/
AGCM5 Held and Suarez (1994) ベンチマークテスト計算
森川 靖大 (2008/01/30 )
AGCM5 を用い, Held and Suarez (1994) ベンチマークテストを行った.
実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 1200 日.
時間ステップ: 20 分.
時間積分法: セミインプリシット法.
解像度: T42L20.
システム: 'SUPER-UX unix 17.1 SX-8R' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2008-02-01_morikawa/figdir00/
画像置き場
森川 靖大 (2008/01/30 )
元の netCDF ファイル及び描画用のスクリプトは karei.epa.scitec.kobe-u.ac.jp:/home/morikawa/work00/agcm5-hs94-T42L20-00/1200days/IMG00 においてあるので参照のこと.
2008-02-01_morikawa/index00.htm
AGCM5 Held and Suarez (1994) テスト (セミインプリシット: Δt=20 min) サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2008/06/09 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-02-01_morikawa/thumbdir00/
AGCM5 Held and Suarez (1994) テスト (セミインプリシット: Δt=20 min) サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2008/06/09 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-03-03_morikawa/
木星大気を想定した仮想惑星実験の予備的実験
森川 靖大 (2008/03/03 )
Sugiyama et al. (2008) の設定を一部模倣し, 木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備実験を行った. 実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 300 日.
時間ステップ: 10 分.
時間積分法: セミインプリシット法.
解像度: T21L24.
システム: 'SUPER-UX unix 17.1 SX-8R' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2008-03-03_morikawa/figdir00/
画像置き場
森川 靖大 (2008/03/03 )
元の netCDF ファイル及び描画用のスクリプトは karei.epa.scitec.kobe-u.ac.jp:/home/morikawa/work00/dcpam4-jupiter.old-case00-T21L24/T21L24-delt10-0300day/IMG00 においてあるので参照のこと.
2008-03-03_morikawa/figdir01/
画像置き場
森川 靖大 (2008/03/03 )
元の netCDF ファイル及び描画用のスクリプトは karei.epa.scitec.kobe-u.ac.jp:/home/morikawa/work00/dcpam4-jupiter-case00-T21L24/T21L24-delt10-0300day/IMG00 においてあるので参照のこと.
2008-03-03_morikawa/index00.htm
木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備的実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2008/03/04 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-03-03_morikawa/index01.htm
木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備的実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2008/03/05 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index01.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-03-03_morikawa/thumbdir00/
木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備的実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2008/03/04 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-03-03_morikawa/thumbdir01/
木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備的実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2008/03/05 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index01.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-03-05_morikawa/
木星大気を想定した仮想惑星実験の予備的実験
森川 靖大 (2008/03/05)
Sugiyama et al. (2008) の設定を一部模倣し, 木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備実験を行った. H2O の分子量の大きさの効果がどれだけかを見積もるため, H2O の分子量を木星大気と同様にして計算を行った 実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 300 日.
時間ステップ: 10 分.
時間積分法: セミインプリシット法.
解像度: T21L24.
システム: 'SUPER-UX unix 17.1 SX-8R' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2008-03-05_morikawa/figdir01/
画像置き場
森川 靖大 (2008/03/05 )
元の netCDF ファイル及び描画用のスクリプトは karei.epa.scitec.kobe-u.ac.jp:/home/morikawa/work00/dcpam4-jupiter-case00-T21L24/T21L24-h2oMolJAtm-0300day/IMG00 においてあるので参照のこと.
2008-03-05_morikawa/index01.htm
木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備的実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2008/03/05 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index01.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-03-05_morikawa/thumbdir01/
木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備的実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2008/03/05 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index01.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-03-10_tutaka/
修論(2 層モデルを用いた回転球面上の減衰乱流の数値計算) (2008/03/10)
土屋 貴志 (2008/03/10 )
2008-03-12-1_morikawa/
木星大気を想定した仮想惑星実験の予備的実験
森川 靖大 (2008/06/09 SIGEN ファイルに情報を追加. )
Sugiyama et al. (2008) の設定を一部模倣し, 木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備実験を行った. ただし, この計算はスポンジ層による大気上部の速度の減衰に関して バグがあるため, 2008-06-09_morikawa を参照されたい. なお, 2008-03-12-2_morikawa と異なる点は, 乾燥対流調節を含めて計算を行ったことである. 実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 300 日.
時間ステップ: 10 分.
時間積分法: セミインプリシット法.
解像度: T21L24.
システム: 'SUPER-UX unix 14.1 SX-6' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2008-03-12-1_morikawa/figdir00/
画像置き場
森川 靖大 (2008/03/03 )
元の netCDF ファイル及び描画用のスクリプトは karei.epa.scitec.kobe-u.ac.jp:/home/morikawa/work00/cpam4-jupiter-case01-T21L24-jaxa-sx6/case01-0300day/HIST においてあるので参照のこと.
2008-03-12-1_morikawa/index00.htm
木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備的実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2008/03/13 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-03-12-1_morikawa/thumbdir00/
木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備的実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2008/03/13 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-03-12-2_morikawa/
木星大気を想定した仮想惑星実験の予備的実験
森川 靖大 (2008/06/09 ファイルに情報を追加. )
Sugiyama et al. (2008) の設定を一部模倣し, 木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備実験を行った. ただし, この計算はスポンジ層による大気上部の速度の減衰に関して バグがあるため, 2008-06-09_morikawa を参照されたい. なお, 2008-03-12-1_morikawa と異なる点は, 乾燥対流調節を外して計算を行ったことである. 実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 300 日.
時間ステップ: 10 分.
時間積分法: セミインプリシット法.
解像度: T21L24.
システム: 'SUPER-UX unix 14.1 SX-6' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2008-03-12-2_morikawa/figdir00/
画像置き場
森川 靖大 (2008/03/03 )
元の netCDF ファイル及び描画用のスクリプトは karei.epa.scitec.kobe-u.ac.jp:/home/morikawa/work00/cpam4-jupiter-case02-T21L24-jaxa-sx6/case01-0300day/HIST においてあるので参照のこと.
2008-03-12-2_morikawa/index00.htm
木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備的実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2008/03/13 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-03-12-2_morikawa/thumbdir00/
木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備的実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2008/03/13 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-06-09_morikawa/
木星大気を想定した仮想惑星実験の予備的実験
森川 靖大 (2008/06/09 )
Sugiyama et al. (2008) の設定を一部模倣し, 木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備実験を行った. 実験結果の詳細は以下の通り
積分時間: 300 日.
時間ステップ: 10 分.
時間積分法: セミインプリシット法.
解像度: T21L24.
システム: 'SUPER-UX unix 14.1 SX-6' (by uname -a).
コンパイラ: FORTRAN90/SX.

2008-06-09_morikawa/figdir00/
画像置き場
森川 靖大 (2008/06/09 )
元の netCDF ファイル及び描画用のスクリプトは karei.epa.scitec.kobe-u.ac.jp:/home/morikawa/work00/dcpam4-jupiter-case00-T21L24-050300day.00/HIST においてあるので参照のこと.
2008-06-09_morikawa/index00.htm
木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備的実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2008/06/10 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-06-09_morikawa/thumbdir00/
木星大気を想定した仮想惑星実験のための予備的実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2008/06/10 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-11-27_morikawa/
dcpam5 による 水惑星実験 (H1998con)
森川 靖大 (2008/11/28 )
/library/ape/AGCM5/current/adj/AGCM5_adj.html の実験と同設定での dcpam5 の動作試験
[dcpam5 のバージョンは 20081123]
2008-11-27_morikawa/index00.htm
APE (H1998con) 実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2009/02/04 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-11-27_morikawa/thumbdir00/
APE (H1998con) 実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2009/02/04 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-11-30_morikawa/
dcpam5 による 水惑星実験 (H1998con)
森川 靖大 (2008/12/03 )
/library/ape/AGCM5/current/adj/AGCM5_adj.html の実験と同設定での dcpam5 の動作試験
[dcpam5 のバージョンは 20081123]
2008-11-30_morikawa/index00.htm
APE (H1998con) 実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2009/02/04 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-11-30_morikawa/thumbdir00/
APE (H1998con) 実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2009/02/04 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-12-01_morikawa/
agcm5 による 水惑星実験 (H1998con)
森川 靖大 (2008/12/03 )
/library/ape/AGCM5/current/adj/AGCM5_adj.html の実験と同設定 (?) での agcm5 の確認実験
2008-12-01_morikawa/index00.htm
APE (H1998con) 実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2009/02/04 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2008-12-01_morikawa/thumbdir00/
APE (H1998con) 実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2009/02/04 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2009-01-14_morikawa/
dcpam5 による 水惑星実験 (H1998con)
森川 靖大 (2009/01/14 )
/library/ape/AGCM5/current/adj/AGCM5_adj.html の実験と同設定での dcpam5 の動作試験
[dcpam5 のバージョンは 20090108-1]
2009-01-14_morikawa/index00.htm
APE (H1998con) 実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2009/02/04 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2009-01-14_morikawa/thumbdir00/
APE (H1998con) 実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2009/02/04 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2009-01-15_morikawa/
2009-02-04_morikawa/
dcpam5 による山岳応答のテスト計算
森川 靖大 (2009/02/04 )
[dcpam5 のバージョンは 20090126]
2009-02-04_morikawa/index00.htm
dcpam5 山岳応答テスト計算 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2009/02/04 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2009-02-04_morikawa/thumbdir00/
dcpam5 山岳応答テスト計算 サムネイル画像置き場ディレクトリ
森川 靖大 (2009/02/04 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make00.rbthum_src/index00.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make00.rb からの自動生成である]
2009-03-09_tutorial/
dcpam5 チュートリアル用データ
森川 靖大 (2009/03/05 )
2009-03-19_tutorial/
dcpam5 チュートリアル用データ
森川 靖大 (2009/03/19)
2009-06-03_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
2009-06-03_noda/index.htm
同期回転惑星 (Omega=1, T21) サムネイル画像置き場ディレクトリ
noda (2009/06/03 自動生成)
thum-src/dcmodel-thum_noda_v090603-make.rbthum-src/index.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum-src/dcmodel-thum_noda_v090603-make.rb からの自動生成である]
2009-06-03_noda/thumbdir/
同期回転惑星 (Omega=1, T21) サムネイル画像置き場ディレクトリ
noda (2009/06/03 自動生成)
thum-src/dcmodel-thum_noda_v090603-make.rbthum-src/index.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum-src/dcmodel-thum_noda_v090603-make.rb からの自動生成である]
2009-06-10_morikawa/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
2009-06-10_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
2009-07-01_noda/
dcpam5 による同期回転惑星および swamp 実験
納多 哲史 (update: missing)
[以下の実験が含まれる. * 2009-06-03_noda の大気アルベドを 0.0 に変更 * 2009-06-03_noda の, 地球の年平均, 日平均日射版 * デフォルト水惑星の swamp 条件版 * 2009-06-10_morikawa の, 地球の年平均, 日平均日射版]
2009-07-14_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[同期回転地球計算において 2009-06-03_noda と 2009-06-10_morikawa/SR090_1Omega の計算結果が大きく異なる. この原因を調べるため, 前者から後者へパラメータを徐々に変更した計算を行った.]
2009-07-30_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[同期回転地球計算において 南北非対称性の原因として大気アルベド (太陽定数) が関係していることが 予想された. そこで大気アルベドを 0 に固定したうえで 太陽定数を変化させ, 遷移の過程を観察した.]
2009-08-04_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
2009-08-23_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験など
納多 哲史 (update: missing)
2009-08-26_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[自転角速度変更実験を行った. 2009-06-10_morikawa と同じ条件を中心に 2000 日まで走らせた.]
2009-09-10_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星, 地球の日平均年平均日射条件について, 初期値に対する気候の頑健さ, 特に南北対称性を調べた.]
2009-09-16_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[簡単な初期値依存性の確認を行った. 別条件で 2000 日走らせた結果を初期値として 1000 日走らせた.]
2009-09-28_yot/
dcpam5 による力学コア実験 (Held and Suarez, 1994)
高橋 芳幸 (2010/02/02)
[dcpam5 にて力学コア実験 (Held and Suarez, 1994)]
2009-09-28_yot/index.htm
dcpam5 Held and Suarez (1994) テスト サムネイル画像置き場ディレクトリ
高橋芳幸 (2009/09/28 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make.rbthum_src/index.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make.rb からの自動生成である]
2009-09-28_yot/thumbdir/
dcpam5 Held and Suarez (1994) テスト サムネイル画像置き場ディレクトリ
高橋芳幸 (2009/09/28 自動生成)
thum_src/dcmodel-thum-make.rbthum_src/index.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum_src/dcmodel-thum-make.rb からの自動生成である]
2009-10-01_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[今後のための標準実験として, 以下の実験を行い熱収支, 水収支を確認した. * 日射分布が同期回転状態で自転角速度が地球の 1 倍 (南北対称解) * 日射分布が同期回転状態で自転角速度が地球の 2/3 倍 (南北非対称解) * 日射分布が地球の年平均, 日平均で自転角速度が地球の 1 倍]
2009-10-14_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星の計算を行った. 初期値を様々に変更し, 解の安定性を調べた.]
2009-11-01_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星などの計算を行った. 4 つの系について 2000-12000 日の結果を示してある.]
2009-11-20_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星などの計算を行った. 4 つの系について 2000-35000 日の結果を示してある.]
2010-03-07_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星などの計算を行った. 自転角速度を変更した実験を行っている.]
2010-04-21_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星などの計算を行った. 自転角速度を変更した実験を行っている.]
2010-05-11_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星などの計算を行った. 以下の実験を行った. * 鉛直層数を変更した実験 * 力学過程を切った実験 * 時間ステップを変更した実験 * 初期比湿を変更した実験]
2010-05-12_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星などの計算を行った. 自転角速度, 太陽定数を変更した実験を行っている. 上記パラメータ設定以外は Ishiwatari et al. (1998, 2002) を模している.]
2010-07-21_yot/
dcpam5 による実験
高橋 芳幸 (2010/07/21)
[dcpam5 を用いた実験結果]
2010-07-21_yot/Makefile.rd2html
rd2html 用 Makefile
森川靖大 (2005/06/23 日本語のコメントを追加 )
2010-10-05_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星などの計算を行った. 自転角速度, 太陽定数を変更した実験を行っている. 上記パラメータ設定以外は Ishiwatari et al. (1998, 2002) を模している. 鉛直フィルタは用いないようにした.]
2010-11-09_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
環境研 (NIES) SX8-R で行った計算.
[dcpam5 にて同期回転惑星などの計算を行った. 環境研 (NIES) SX8-R で行った計算. 太陽定数, 自転角速度を地球の値にし, 水平解像度を T21 から T341 まで変えた実験を行った.]
2010-11-12_kintore/
dcpam5-primitive による金星実験
馬場 健聡 (update: missing)
[dcpam5-primitive にて金星の計算を行った. パラメータ設定は Yamamoto and Takahashi (2003) を模している.]
2010-11-12_kintore/Makefile.rd2html
rd2html 用 Makefile
森川靖大 (2005/06/23 日本語のコメントを追加 )
2010-11-12_kintore/dcpam5-primitive_simple-venus.htm
dcpam5-primitive : 簡単金星計算 サムネイル画像置き場ディレクトリ
馬場 健聡 (2012/03/10 自動生成)
thum-src/dcmodel-thum-make.rbthum-src/dcpam5-primitive_simple-venus.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum-src/dcmodel-thum-make.rb からの自動生成である]
2010-11-12_kintore/index.htm
dcpam5-primitive : 簡単金星計算 サムネイル画像置き場ディレクトリ
馬場 健聡 (2012/03/30 自動生成)
thum-src/dcmodel-thum-make.rbthum-src/index.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum-src/dcmodel-thum-make.rb からの自動生成である]
2010-11-12_kintore/thumbdir/
dcpam5-primitive : 簡単金星計算 サムネイル画像置き場ディレクトリ
馬場 健聡 (2012/03/30 自動生成)
thum-src/dcmodel-thum-make.rbthum-src/index.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum-src/dcmodel-thum-make.rb からの自動生成である]
2010-11-21_kintore/
dcpam5-primitive による金星実験
馬場 健聡 (update: missing)
[dcpam5-primitive にて金星の計算を行った. 放射平衡温度分布は「灰色大気モデルを用いた金星大気鉛直温度分布の数値計算, 著:政石晃秀」の計算したものを用いている. 元の論文を取得出来なかったため, 参考にした pdf ファイルの URL を以下に示す. http://ci.nii.ac.jp/els/110007625278.pdf?id=ART0009444025&type=pdf&lang=jp&host=cinii&order_no=&ppv_type=0&lang_sw=&no=1291951185&cp=]
2010-11-21_kintore/dcpam5-primitive_simple-venus.htm
dcpam5-primitive : 簡単金星計算 KW2007 VTEq-MASAISHI_SHR-YT2003 サムネイル画像置き場ディレクトリ
馬場 健聡 (2010/12/18 自動生成)
thum-src/dcmodel-thum-make.rbthum-src/dcpam5-primitive_simple-venus.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum-src/dcmodel-thum-make.rb からの自動生成である]
2010-11-21_kintore/thumbdir/
dcpam5-primitive : 簡単金星計算 KW2007 VTEq-MASAISHI_SHR-YT2003 サムネイル画像置き場ディレクトリ
馬場 健聡 (2010/12/18 自動生成)
thum-src/dcmodel-thum-make.rbthum-src/dcpam5-primitive_simple-venus.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum-src/dcmodel-thum-make.rb からの自動生成である]
2010-12-22_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星の計算を行った. 乾燥大気と水蒸気の気体定数, 比熱をデフォルトの場合と 同じにした場合の 2 種類について, それぞれ自転角速度を変更した実験を行っている. 後者の計算は Ishiwatari et al. (1998, 2002) を同期回転条件にした場合の 太陽定数変更実験への接続を意識したものである.]
2011-02-17_noda/
dcpam5 による同期回転惑星実験
納多 哲史 (update: missing)
[dcpam5 にて同期回転惑星の計算を行った. 日射分布, 自転角速度が異なる場合について, それぞれ自転角速度を変更した実験を行っている. Ishiwatari et al. (1998, 2002) との比較を意識したものである.]
2011-02-19_tutorial/
dcpam5 チュートリアル用データ
高橋 芳幸 (2011/02/19)
2011-03-26_noguchi/
dcpam5(-primitive) による Held and Suarez 実験
竹広 真一 (2011/03/26)
[dcpam-primitve にて Held and Suarez (1994) で提案されている 力学コア比較実験を行った結果をまとめたものである. ]
2011-06-21_yukai_1/
dcpam5 による地球らしい惑星の実験
井谷 優花 (2011/06/21)
2011-06-21_yukai_1/CLT.htm
雲の放射と移流の有無による放射の変化 サムネイル画像置き場ディレクトリ
井谷優花 (2011/10/20 自動生成)
thum-src/dcmodel-thum-make.rbthum-src/CLT.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum-src/dcmodel-thum-make.rb からの自動生成である]
2011-06-21_yukai_1/thumbdir/
雲の放射と移流の有無による放射の変化 サムネイル画像置き場ディレクトリ
井谷優花 (2011/10/20 自動生成)
thum-src/dcmodel-thum-make.rbthum-src/CLT.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum-src/dcmodel-thum-make.rb からの自動生成である]
2011-06-21_yukai_2/
dcpam5 による地球らしい惑星の実験
井谷 優花 (2011/06/21)
2011-06-21_yukai_3/
dcpam5 による地球らしい惑星の実験
井谷 優花 (2011/06/21)
2011-06-21_yukai_4/
dcpam5 による地球らしい惑星の実験
井谷 優花 (2011/06/21)
2011-08-24_yukai/
dcpam5 による地球らしい惑星の実験
井谷 優花 (2011/08/24)
2011-08-24_yukai/subgrid_process.htm
サブグリッドスケールの過程に関するテスト計算 サムネイル画像置き場ディレクトリ
井谷優花 (2011/10/27 自動生成)
thum-src/dcmodel-thum-make.rbthum-src/subgrid_process.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum-src/dcmodel-thum-make.rb からの自動生成である]
2011-08-24_yukai/thumbdir/
サブグリッドスケールの過程に関するテスト計算 サムネイル画像置き場ディレクトリ
井谷優花 (2011/10/27 自動生成)
thum-src/dcmodel-thum-make.rbthum-src/subgrid_process.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum-src/dcmodel-thum-make.rb からの自動生成である]
2011-09-01_yukai/
dcpam5 による地球らしい惑星の実験
井谷 優花 (2011/09/01)
2011-09-01_yukai/subgrid_process_T42.htm
雲の寿命に対する放射の変化 (RAS スキームを用いた場合) サムネイル画像置き場ディレクトリ
井谷優花 (2011/10/14 自動生成)
thum-src/dcmodel-thum-make.rbthum-src/subgrid_process_T42.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum-src/dcmodel-thum-make.rb からの自動生成である]
2011-09-01_yukai/thumbdir/
雲の寿命に対する放射の変化 (RAS スキームを用いた場合) サムネイル画像置き場ディレクトリ
井谷優花 (2011/10/14 自動生成)
thum-src/dcmodel-thum-make.rbthum-src/subgrid_process_T42.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum-src/dcmodel-thum-make.rb からの自動生成である]
2011-09-02_yukai/
dcpam5 による地球らしい惑星の実験
井谷 優花 (2012/09/29)
2011-09-02_yukai/Makefile.rd2html
rd2html 用 Makefile
森川靖大 (2005/06/23 日本語のコメントを追加 )
2011-09-07_yukai/
dcpam5 による地球らしい惑星の実験
井谷 優花 (2011/09/07)
2011-09-07_yukai/subgrid_scale_M65-RAS.htm
サブグリッドスケールの過程に関するテスト計算 (大規模凝結スキームへの依存性) サムネイル画像置き場ディレクトリ
井谷優花 (2011/10/12 自動生成)
thum-src/dcmodel-thum-make.rbthum-src/subgrid_scale_M65-RAS.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum-src/dcmodel-thum-make.rb からの自動生成である]
2011-09-07_yukai/thumbdir/
サブグリッドスケールの過程に関するテスト計算 (大規模凝結スキームへの依存性) サムネイル画像置き場ディレクトリ
井谷優花 (2011/10/12 自動生成)
thum-src/dcmodel-thum-make.rbthum-src/subgrid_scale_M65-RAS.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum-src/dcmodel-thum-make.rb からの自動生成である]
2012-02-21_tutorial/
dcpam5 チュートリアル用データ
高橋 芳幸 (2012/02/21)
2012-02-27_takepiro/
dcpam5-plane による Held and Zhao (2008) 再現実験
竹広 真一 (2012/02/27)
2012-06-01_momoko/
2012-07-28_tutorial/
2012-08-19_shokichi/
dcpam5 自転角速度変更実験
石岡 翔 (2012/09/07)
2012-08-19_shokichi/omega_thum.htm
自転角速度変更実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
ishioka (2012/09/14 自動生成)
thum-src/dcmodel-thum-make.rbthum-src/omega_thum.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum-src/dcmodel-thum-make.rb からの自動生成である]
2012-08-19_shokichi/thumbdir/
自転角速度変更実験 サムネイル画像置き場ディレクトリ
ishioka (2012/09/14 自動生成)
thum-src/dcmodel-thum-make.rbthum-src/omega_thum.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum-src/dcmodel-thum-make.rb からの自動生成である]
2012-08-27_yot/
dcpam5 (dcpam5-20120813-2) による地球計算
高橋 芳幸 (2012/08/27)
2012-09-25_yot/
dcpam5 (dcpam5-20120922) による地球計算
高橋 芳幸 (2012/09/25)
2012-10-04_ogihara/
dcpam5 (dcpam5-20120921) による火星計算ダスト巻き上げ計算
荻原 弘尭 (2012/10/04)
2012-10-04_ogihara/index.htm@
火星ダスト巻き上げ実験
荻原 弘尭 (2012/10/19 荻原弘尭)
2012-10-04_ogihara/src/
火星ダスト巻き上げ実験
荻原 弘尭 (2012/10/19 荻原弘尭)
[topページのrdファイル置き場]
2012-11-25_yot/
dcpam5 (dcpam5-20121110) による地球計算
高橋 芳幸 (2012/11/25)
2013-02-26_tutorial/
dcpam5 チュートリアル用データ
高橋 芳幸 (2011/02/19)
2013-02-26_yot/
dcpam5 (dcpam5-20130219) による計算
高橋 芳幸 (2013/02/26)
2013-03-10_yot/
dcpam5 (dcpam5-20130302) による計算
高橋 芳幸 (2013/03/10)
2013-05-01_momoko/
1 次元放射対流平衡モデルを用いた射出限界の計算
石渡正樹 (2013/05/01)
2013-05-01_momoko/index.htm
1 次元放射対流平衡モデルを用いた射出限界の計算 サムネイル画像置き場ディレクトリ
momoko (2013/05/02 自動生成)
thum-src/dcmodel-thum-make.rbthum-src/index.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum-src/dcmodel-thum-make.rb からの自動生成である]
2013-05-01_momoko/thumbdir/
1 次元放射対流平衡モデルを用いた射出限界の計算 サムネイル画像置き場ディレクトリ
momoko (2013/05/02 自動生成)
thum-src/dcmodel-thum-make.rbthum-src/index.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum-src/dcmodel-thum-make.rb からの自動生成である]
2013-05-22_momoko/
1 次元放射対流平衡モデルを用いた射出限界の計算
石渡正樹 (2013/05/22)
2013-05-22_momoko/index.htm
1 次元放射対流平衡モデルを用いた射出限界の計算 サムネイル画像置き場ディレクトリ
momoko (2013/05/23 自動生成)
thum-src/dcmodel-thum-make.rbthum-src/index.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum-src/dcmodel-thum-make.rb からの自動生成である]
2013-05-22_momoko/thumbdir/
1 次元放射対流平衡モデルを用いた射出限界の計算 サムネイル画像置き場ディレクトリ
momoko (2013/05/23 自動生成)
thum-src/dcmodel-thum-make.rbthum-src/index.txt により自動生成
[この SIGEN ファイル自体も thum-src/dcmodel-thum-make.rb からの自動生成である]
2013-06-04_HPCI-FS/
HPCI アプリFS 提出版による計算
西澤 誠也 (2013/06/04)
2013-06-04_HPCI-FS/Makefile.rd2html
rd2html 用 Makefile
森川靖大 (2005/06/23 日本語のコメントを追加 )
2013-06-18_takepiro/
dcpam5 による木星 GFD 実験(Liu and Schneider 2011)追試計算
竹広真一 (2013/06/18)
2013-06-18_takepiro/Makefile.rd2html
rd2html 用 Makefile
森川靖大 (2005/06/23 日本語のコメントを追加 )
2013-06-19_momoko/
同期回転惑星実験 (地球放射)
石渡正樹 (2013/06/19)
dcpam5-20130302 版を使用.
2013-07-02_momoko/
日平均・年平均日射実験 (地球放射)
石渡正樹 (2013/07/04)
dcpam5-20130302 版を使用.
2013-07-13_momoko/
陸惑星実験
石渡正樹 (2013/07/12)
dcpam5-20130302 版を使用.
2013-08-01_momoko/
全球 swamp 地球放射実験
石渡正樹 (2013/08/01)
dcpam5-20130302 版を使用.
2013-10-24_tbseki/
火星水循環実験
関 友也 (2013/10/24)
dcpam5-20131008 版を使用.
2014-02-26_yot/
dcpam5 (dcpam5-20140204-5) による計算
高橋 芳幸 (2014/02/26)
2014-03-09_yot/
dcpam5 (dcpam5-20140228) による計算
高橋 芳幸 (2014/03/09)
2014-04-13_yot/
dcpam5 (dcpam5-20140314) による計算
高橋 芳幸 (2014/04/13)
2014-06-12_momoko/
2014-06-30_tentative_yot/
dcpam5 テスト計算 (いずれ消去予定)
高橋 芳幸 (2014/06/30)
2014-07-05_yot/
dcpam5 (dcpam5-20140630) による計算
高橋 芳幸 (2014/07/05)
2014-08-30_momoko/
2014-09-27_daisuke/
dcpam5 (dcpam5-2014-06-30-3) による計算
船橋 大亮 (2014/09/27)
2014-10-09_yot/
dcpam5 (dcpam5-20140630-3 modified) による計算
高橋 芳幸 (2014/10/09)
2014-11-21_horinout/
2014-12-17_momoko/
2014-12-19_momoko/
2015-01-31_yot/
dcpam5 (dcpam5-20150131 modified) による計算
高橋 芳幸 (2015/01/31)
2015-02-11_tutorial/
2015-02-14_yot/
2015-04-08_murashin/
金星の簡単計算の赤道域の時空間スペクトル解析
村上 真也 (2015/04/08)
2015-07-27_yot/
dcpam5 (dcpam5-20150727) による計算
高橋 芳幸 (2015/07/27)
2015-08-04_yot/
dcpam5 (dcpam5-20150804) による計算
高橋 芳幸 (2015/08/04)
2015-12-03_momoko/
陸惑星実験
石渡正樹 (2015/12/03)
dcpam5-20130302 版を使用.
2016-01-27_yot/
2016-02-13_yot/
2016-03-16_yot/
2016-05-11_yot/
2016-06-12_yot/
2016-06-20_noda/
DCPAM5 による Taguchi and Yoden (2002) の再現実験
納多 哲史 (update: missing)
[DCPAM5 による Taguchi and Yoden (2002) の再現実験を 行うためのソースおよび再現に関する注意点をまとめた ドキュメント.]
2016-07-15_yot/
2016-07-23_momoko/
2016-07-24_momoko/
2016-07-27_ykawai/
2016-09-14_ykawai/
2016-09-28_ykawai/
2016-10-21_yot/
2016-10-24_matsudak/
Makefile
Makefile.rd2html
rd2html 用 Makefile
森川靖大 (2005/06/23 日本語のコメントを追加 )
Rakefile@
config.yml@
held-suarez-1994.htm.en
held-suarez-1994.htm.ja
held-suarez-1994.rd
index.htm.en
index.htm.ja
index.rd
index_2005-04-04.html
index_2009-07-06.htm.en
index_2009-07-06.htm.ja
index_2009-07-06.rd
index_dcpam2.htm.en
index_dcpam2.htm.ja
index_dcpam2.rd
index_dcpam3.htm.en
index_dcpam3.htm.ja
index_dcpam3.rd
index_dcpam4.htm.en
index_dcpam4.htm.ja
index_dcpam4.rd
index_dcpam5-plane.htm.en
index_dcpam5-plane.htm.ja
index_dcpam5-plane.rd
index_dcpam5-primitive.htm.en
index_dcpam5-primitive.htm.ja
index_dcpam5-primitive.rd
jovian-atmosphere.htm.en
jovian-atmosphere.htm.ja
jovian-atmosphere.rd
rd/
rd 用拡張ライブラリ置き場
森川 靖大 (2005/04/01 ためしに作成)
主に、rd2html-ext ライブラリ http://www.rubyist.net/~rubikitch/computer/rd2html-ext/ が置いてある。
syncrot_others.htm.en
syncrot_others.htm.ja
syncrot_others.rd

last update: 2017/11/17 10:00:29
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