地球流体電脳倶楽部

/GFD_Dennou_Club/ ftp/ arch/ dcchart/ atmos_global/

ERA40

ECMWF Re-Analysys ERA40 データ格納ディレクトリ
塚原 大輔 (2003/11/12)
ERA40 の作業場. データ, 絵およびスクリプト置場.


要約

ERA40-about-data.rd@
ERA40-ncattr.conf.rb@
Omega.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 の 鉛直風(w) 2001 年 月平均データ および サンプル画像ファイル
塚原 大輔 (2004/01/03)
サンプル画像は帯状平均値.
Precip.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 の 地表面降雨(tp) 月平均 データ および サンプル画像ファイル
塚原 大輔 (2004/01/01)
lsp と cp のデータを bin/gtadd.rb で足し合わせた. scale_factor は作用させないこと.
Strm.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 質量流線関数(psi) 2001 年各月平均 データ および サンプル画像ファイル格納ディレクトリ
塚原 大輔 (2004/01/01)
サンプル画像は帯状平均値.
T.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 の温度場(t) 2001 年 月平均データ および サンプル画像ファイル
塚原 大輔 (2004/01/03)
TSRC.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 の(tsrc) 2001 年 月平均データ および サンプル画像ファイル
塚原 大輔 (2004/01/03)
Omega_2001-MM_ERA40.nc: TSRC.2001.daily.ERA40 に格納される daily データを time, day 方向に平均 した値を格納したファイル (MM は 月を表す 01 から 12 までの数字) Omega_2001-MM_ERA40.ps: 上記データを帯状平均したものを ../bin/rgtview.rb で可視化した ps ファイル. Omega_2001-MM_ERA40.png: 上記 ps ファイルの png 版. ../util/ps2png.rb より生成. Makefile : netCDF ファイルから上記 ps, png ファイルを生成するルールが記述された Makefile.
TTR.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 の TTR(Top Thermal Radiation) 2001 年 月平均データ および サンプル画像ファイル
塚原 大輔 (2004/01/03)
TTRC.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 の大気上端長波放射(ttrc) 2001 年 月平均データ および サンプル画像ファイル
塚原 大輔 (2004/01/03)
単位は W/m^2.
Theta.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 温位(theta) 2001 年各月平均 データ および サンプル画像ファイル格納ディレクトリ
塚原 大輔 (2004/01/01)
U.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 の 東西風(u) 2001 年 月平均データ および サンプル画像ファイル
塚原 大輔 (2004/01/03)
サンプル画像は, 帯状平均値.
V.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 の 南北風(v) 2001 年 月平均データ および サンプル画像ファイル
塚原 大輔 (2004/01/03)
サンプル画像は帯状平均値.
bin/
netCDF ファイル 可視化・解析 ruby スクリプト格納ディレクトリ 
塚原 大輔 (2003/12/31)
netCDF データの可視化・解析を行う ruby スクリプト. 可視化スクリプトは dcchart アーカイブデータに特化しているが, その他の netCDF データも利用可能. スクリプトのリストは以下参照. 各々の詳細は先頭部分を見ること. ● 可視化スクリプト rgtview.rb: dcl を利用したデータ可視化スクリプト. libdraw.rb: rgtview.rb 内部で使われる Draw モジュールの本体. colorbar.rb: カラーバーの描画に使っている colorbar モジュールの本体. 京大の西沢 さんが作ったものをところどころ書き直した. ● 解析スクリプト gtstrm.rb: 南北風のデータから質量流線関数の netCDF ファイルを生成する. gtadd.rb : 引数に与えられた任意個のデータの各格子点ごとの 和 をとったデータを生成する. gtsub.rb : 引数に与えられた 2 個のデータの各格子点ごとの 差 をとったデータを生成する. gtmlt.rb : 引数に与えられた任意個のデータの各格子点ごとの 積 をとったデータを生成する. gtdiv.rb : 引数に与えられた 2 個のデータの各格子点ごとの 商 をとったデータを生成する. なお, スクリプトに "gt" の名が冠せられているが, 同名の gt3 ツール群とは仕様を参考にした 以外の関連は無い. 問題があるならば, こちらのスクリプト群の名前は変える.
html/
html ファイル置場
塚原 大輔 (2004/03/16)
各 html ファイルは各ディレクトリの ape-thum-d.rb より生成.
index.html@
study/
考察的なデータ, 絵
塚原 大輔 (2004/01/14)
突発的, 思い付くままに作成, 描画した絵. 教科書の図をまねっこしたりなんだり.
util/
dcchart データアーカイブ支援スクリプト格納ディレクトリ
塚原 大輔 (2003/12/31)
ECMWF ERA-40 データの取得, 加工, サンプル画像ファイル作成に利用したスクリプト群. 各々の役割は以下に 5 つに分類される. 1. ダウンロードスクリプト : dl.sh 2. 月ごと切り出しスクリプト : netcdf_cutter.rb 3. 領域分割データ足し合わせスクリプト : netcdf_compisit.rb 4. 月平均スクリプト : mkmean-nc-4dim.rb, mkmean-nc-5dim.rb 5. 画像加工スクリプト : ps2png.rb, ps2png.sh.old(必要は無いが参考のため残してある) 各スクリプトの詳細は各ファイル先頭のコメントを参照のこと.

詳細

ERA40-about-data.rd@
ERA40-ncattr.conf.rb@
Omega.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 の 鉛直風(w) 2001 年 月平均データ および サンプル画像ファイル
塚原 大輔 (2004/01/03)
サンプル画像は帯状平均値.
Precip.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 の 地表面降雨(tp) 月平均 データ および サンプル画像ファイル
塚原 大輔 (2004/01/01)
lsp と cp のデータを bin/gtadd.rb で足し合わせた. scale_factor は作用させないこと.
Precip.2001.ERA40/Precip-cp.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 対流性降雨(cp) 各月平均 データ および サンプル画像ファイル
塚原 大輔 (2004/01/03)
CP_2001-MM_ECMWF.nc: ../../precip.2001.daily/conv.2001.daily に格納される daily データを time, day 方向に平均 した値を格納したファイル (MM は 月を表す 01 から 12 までの数字) CP_2001-MM_ECMWF.ps: 上記データを帯状平均したものを ../bin/rgtview.rb で可視化した ps ファイル. CP_2001-MM_ECMWF.png: 上記 ps ファイルの png 版. ../util/ps2png.rb より生成. Makefile : netCDF ファイルから上記 ps, png ファイルを生成するルールが記述された Makefile.
Precip.2001.ERA40/Precip-lsp.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 対流性降雨(lsp) 各月平均 データ および サンプル画像ファイル
塚原 大輔 (2004/01/03)
LSP_2001-MM_ECMWF.nc: ../../precip.2001.daily/strati.2001.daily に格納される daily データを time, day 方向に平均 した値を格納したファイル (MM は 月を表す 01 から 12 までの数字) LSP_2001-MM_ECMWF.ps: 上記データを帯状平均したものを ../bin/rgtview.rb で可視化した ps ファイル. LSP_2001-MM_ECMWF.png: 上記 ps ファイルの png 版. ../util/ps2png.rb より生成. Makefile : netCDF ファイルから上記 ps, png ファイルを生成するルールが記述された Makefile.
Precip.2001.ERA40/gifanim/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 gif アニメ置き場
塚原 大輔 (2004/03/21)
Strm.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 質量流線関数(psi) 2001 年各月平均 データ および サンプル画像ファイル格納ディレクトリ
塚原 大輔 (2004/01/01)
サンプル画像は帯状平均値.
T.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 の温度場(t) 2001 年 月平均データ および サンプル画像ファイル
塚原 大輔 (2004/01/03)
TSRC.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 の(tsrc) 2001 年 月平均データ および サンプル画像ファイル
塚原 大輔 (2004/01/03)
Omega_2001-MM_ERA40.nc: TSRC.2001.daily.ERA40 に格納される daily データを time, day 方向に平均 した値を格納したファイル (MM は 月を表す 01 から 12 までの数字) Omega_2001-MM_ERA40.ps: 上記データを帯状平均したものを ../bin/rgtview.rb で可視化した ps ファイル. Omega_2001-MM_ERA40.png: 上記 ps ファイルの png 版. ../util/ps2png.rb より生成. Makefile : netCDF ファイルから上記 ps, png ファイルを生成するルールが記述された Makefile.
TTR.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 の TTR(Top Thermal Radiation) 2001 年 月平均データ および サンプル画像ファイル
塚原 大輔 (2004/01/03)
TTRC.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 の大気上端長波放射(ttrc) 2001 年 月平均データ および サンプル画像ファイル
塚原 大輔 (2004/01/03)
単位は W/m^2.
Theta.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 温位(theta) 2001 年各月平均 データ および サンプル画像ファイル格納ディレクトリ
塚原 大輔 (2004/01/01)
U.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 の 東西風(u) 2001 年 月平均データ および サンプル画像ファイル
塚原 大輔 (2004/01/03)
サンプル画像は, 帯状平均値.
V.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 の 南北風(v) 2001 年 月平均データ および サンプル画像ファイル
塚原 大輔 (2004/01/03)
サンプル画像は帯状平均値.
bin/
netCDF ファイル 可視化・解析 ruby スクリプト格納ディレクトリ 
塚原 大輔 (2003/12/31)
netCDF データの可視化・解析を行う ruby スクリプト. 可視化スクリプトは dcchart アーカイブデータに特化しているが, その他の netCDF データも利用可能. スクリプトのリストは以下参照. 各々の詳細は先頭部分を見ること. ● 可視化スクリプト rgtview.rb: dcl を利用したデータ可視化スクリプト. libdraw.rb: rgtview.rb 内部で使われる Draw モジュールの本体. colorbar.rb: カラーバーの描画に使っている colorbar モジュールの本体. 京大の西沢 さんが作ったものをところどころ書き直した. ● 解析スクリプト gtstrm.rb: 南北風のデータから質量流線関数の netCDF ファイルを生成する. gtadd.rb : 引数に与えられた任意個のデータの各格子点ごとの 和 をとったデータを生成する. gtsub.rb : 引数に与えられた 2 個のデータの各格子点ごとの 差 をとったデータを生成する. gtmlt.rb : 引数に与えられた任意個のデータの各格子点ごとの 積 をとったデータを生成する. gtdiv.rb : 引数に与えられた 2 個のデータの各格子点ごとの 商 をとったデータを生成する. なお, スクリプトに "gt" の名が冠せられているが, 同名の gt3 ツール群とは仕様を参考にした 以外の関連は無い. 問題があるならば, こちらのスクリプト群の名前は変える.
html/
html ファイル置場
塚原 大輔 (2004/03/16)
各 html ファイルは各ディレクトリの ape-thum-d.rb より生成.
index.html@
study/
考察的なデータ, 絵
塚原 大輔 (2004/01/14)
突発的, 思い付くままに作成, 描画した絵. 教科書の図をまねっこしたりなんだり.
study/Precip.2001.ERA40.XT.EQ/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 地表面降雨(tp) daily データ X-T ダイアグラム画像置場
塚原 大輔 (2004/01/01)
../../Precip.2001.daily.ERA40/daily_TP* から得た X-T ダイアグラムの図. 赤道(latitude=0), 日平均.
study/Precip.2001.ERA40.XT.N10/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 地表面降雨(tp) daily データ X-T ダイアグラム画像置場
塚原 大輔 (2004/01/01)
../../Precip.2001.daily.ERA40/daily_TP* から得た X-T ダイアグラムの図. 北緯 10 度(latitude=10), 日平均.
study/Precip.2001.ERA40.XT.N15/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 地表面降雨(tp) daily データ X-T ダイアグラム画像置場
塚原 大輔 (2004/01/01)
../../Precip.2001.daily.ERA40/daily_TP* から得た X-T ダイアグラムの図. 北緯 15 度(latitude=15), 日平均.
study/Precip.2001.ERA40.XT.N20/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 地表面降雨(tp) daily データ X-T ダイアグラム画像置場
塚原 大輔 (2004/01/01)
../../Precip.2001.daily.ERA40/daily_TP* から得た X-T ダイアグラムの図. 北緯 20 度(latitude=20), 日平均.
study/Precip.2001.ERA40.XT.N25/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 地表面降雨(tp) daily データ X-T ダイアグラム画像置場
塚原 大輔 (2004/01/01)
../../Precip.2001.daily.ERA40/daily_TP* から得た X-T ダイアグラムの図. 北緯 25 度(latitude=25), 日平均.
study/Precip.2001.ERA40.XT.N30/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 地表面降雨(tp) daily データ X-T ダイアグラム画像置場
塚原 大輔 (2004/01/01)
../../Precip.2001.daily.ERA40/daily_TP* から得た X-T ダイアグラムの図. 北緯 30 度(latitude=30), 日平均.
study/Precip.2001.ERA40.XT.N5/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 地表面降雨(tp) daily データ X-T ダイアグラム画像置場
塚原 大輔 (2004/01/01)
../../Precip.2001.daily.ERA40/daily_TP* から得た X-T ダイアグラムの図. 北緯 5 度(latitude=5), 日平均.
study/Precip.2001.ERA40.XT.ZNMEAN/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 地表面降雨(tp) daily データ X-T ダイアグラム画像置場
塚原 大輔 (2004/01/01)
../../Precip.2001.daily.ERA40/daily_TP* から得た X-T ダイアグラムの図. 東西平均, 日平均.
study/Precip.XT.2001.ERA40/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 地表面降雨(tp) daily データ X-T ダイアグラム画像置場
塚原 大輔 (2004/01/01)
../../Precip.2001.daily.ERA40/daily_TP* から得た X-T ダイアグラムの図. 赤道(latitude=0), 正午(1200).
study/T.2001.ERA40.XT.ZNMEAN/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 地表面降雨(tp) daily データ X-T ダイアグラム画像置場
塚原 大輔 (2004/01/01)
../../Precip.2001.daily.ERA40/daily_TP* から得た X-T ダイアグラムの図. 東西平均, 日平均.
study/TTR.2001.ERA40.XT.EQ/
ECMWF/ERA40 Re-Analysys 大気上端外向き長波放射 daily データ X-T ダイアグラム画像置場
塚原 大輔 (2004/01/01)
../../TTR.2001.daily.NCEP/daily_TTR* から得た X-T ダイアグラムの図. 赤道(latitude=0).
study/U.2001.ERA40.XT.EQ/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 東西風(u) daily データ X-T ダイアグラム画像置場
塚原 大輔 (2004/01/01)
../../U.2001.daily.ERA40/daily_U* から得た X-T ダイアグラムの図. 赤道(latitude=0), 地表面(levelist=1000), 日平均.
study/U.2001.ERA40.XT.ZNMEAN/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 東西風(u) daily データ X-T ダイアグラム画像置場
塚原 大輔 (2004/01/01)
../../U.2001.daily.ERA40/daily_U* から得た X-T ダイアグラムの図. 地表面(levelist=1000), 東西平均,日平均.
study/gifanim/
ECMWF Re-Analysys ERA-40 gif アニメ置き場
塚原 大輔 (2004/03/21)
util/
dcchart データアーカイブ支援スクリプト格納ディレクトリ
塚原 大輔 (2003/12/31)
ECMWF ERA-40 データの取得, 加工, サンプル画像ファイル作成に利用したスクリプト群. 各々の役割は以下に 5 つに分類される. 1. ダウンロードスクリプト : dl.sh 2. 月ごと切り出しスクリプト : netcdf_cutter.rb 3. 領域分割データ足し合わせスクリプト : netcdf_compisit.rb 4. 月平均スクリプト : mkmean-nc-4dim.rb, mkmean-nc-5dim.rb 5. 画像加工スクリプト : ps2png.rb, ps2png.sh.old(必要は無いが参考のため残してある) 各スクリプトの詳細は各ファイル先頭のコメントを参照のこと.

last update: 2017/05/28 09:58:27
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